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変わりたいのに変われない理由!自分への「嘘」をやめよう!無意識の自分に気づこう!

 2022年10月12日
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変わりたいのに変われない理由!自分への「嘘」をやめよう!無意識の自分に気づこう!

変われない自分が苦しい……、そんなあなたにお伝えしたいことがあります。

変わりたいのに変われない理由

変わりたいのに、変われない…」ということ。これは誰にでもあることです。そして、とても複雑に思えるこの言葉。実際はとてもシンプルなことです。「変わりたくないから、変わらない…」のです。ただ、それだけなのです。「それは違うよ!自分は変わりたいんだ!決めつけないで!」と、このように言いたい人もいると思います。気持ちはよくわかりますが、それは「自分が自分の気持ちに気づかないでいるだけ」です。

例えば、目が覚めたら世界中、誰もいない。人が1人もいない。そして食料もない。あるのは、辿り着くのに30日はかかるであろう食料がある場所の地図と、そこに行くためのギリギリの食料と水だけ…。つまり、食料がある場所に向かって歩き出さないと、死ぬ以外に道はないという状況。選択は2つ。2つのうち1つ選ばないといけない。死にたくなければ間違いなく食料がある場所に向かって歩き出しますよね。30日間、重い食料入りのリュックを背負って歩き続け、時には走り、時には崖を上る。肉体的にも精神的に「変わる」ことは間違いありません。

これは、「生きる(変わる)」ことを無意識レベル(本心)から選んだから「変わる」というシンプルな問題です。「変わりたいのに変われない」は単に「変わりたくない」だけで「変わりたい」がまだまだ「フリ」のレベルなんです。あなたは本気になっていないから自分の気持ちが定まっていないのです。本気で変わりたいのか、変わりたくないのか。本気になってやり続ければ変わるしかなくなるのです。そういった自分の「フリ」は中々気が付かないものです。どうして気が付かないのかというと長年、その「フリ」に慣れてしまっているので、自分で「フリ」をしていることさえも忘れているのです。その、気づかないことが悪いわけでもありません。誰にでもあることです。

タバコも同じで「やめれない」ではなく「本気でやめる気になっていない」だけなのです。本当の本気になれば、タバコなんて即日止めることが出来ます。僕も、禁煙してもう何年もたちますが、本気になったのでやめることが出来ました。

自分への「嘘」をやめて、無意識の自分(本当の自分の声)に気づくことが大切です。

本当の自分がわからない、変われない自分が苦しい……、という人は下記も読んで下さい。まずはメモを取り始めると良いかもしれません。

本当の自分が分からない人はメモを取り始めよう!

僕は、心の深い部分にあるモンスター(まとまり)とサヨナラすることで無意識の自分に気づけることが増えました。モンスター(まとまり)というのは無意識下にある未処理の感情や認知などの纏まりの例えです。自分の無意識を知ることは難しいけど、とある方法で知ることが出来ます。その方法が「サヨナラ・モンスター」という「書くこと」で自分の心と向き合う方法です。自分の深い部分の気持ち(浅い部分ではない)に素直になることが大切なことです。自分の気持ちにはっきりと気づいていないから、「変わりたい」「変わりたくない」の狭間でもがき苦しむのです。自分の気持ちにはっきり気づくには、無意識にアクセスしながら書き出す作業(サヨナラ・モンスターのような)が効果的です。

本当は嫌いなのに、「相手のことを嫌いだ」ということに気づかないまま、嫌いな人と一緒にいて不幸になってしまう人もいます。心の深い部分の本当の自分の気持ちに気づいて、本気になればよいのです。心の中がヘラヘラしているような状態だと、「変わりたい」「変わりたくない」の狭間でもがき苦しむのです。それをやめるには、人生の中で一度は本気になって、「書くこと」を通して自己理解を深める作業が必要です。

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自覚のない恐怖が変わることを邪魔する

頭では変わりたいと思っているけど、無意識は変わりたくないと思っているから変わらない。ただそれだけのことです。気づいてしまうとシンプルなのですが、気づくまでが難しいのです。何故難しいのかと言うと「自覚のない恐怖」が邪魔するからです。誰にでもありますから否定的に考えなくても大丈夫です。僕もまだまだあります。自覚のない恐怖は、同一化した恐怖です。恐怖対象に同一化することで、相手の感情や価値観などを無意識のうちに持ち、それが他人のものであることさえ疑うことなく持っています。これのせいで本当の自分の考えや感情、価値観を持つことを無意識のうちに恐れるのです。だから、変わりたいのか変わりたくないのか、ハッキリしないのです。ハッキリさせることを恐れています。

無意識で変わりたいと思えば変わってしまうし、変わるしかないのです。変わりたいのに変われない理由は自分が「無意識レベルで変わりたくない」と思っているからなんです。その変わりたくないという思いの背後に「隠れた恐怖」がある場合もあります(必ずではない)。

変わりたいのに変われない・・・。

矛盾していますよね。

矛盾がある時は言語と非言語では「非言語のほうが本音」です。つまり、変わりたいという言葉と、実際に変わる行動を起こしていない矛盾は、行動のほうが本音ですから、変わる行動を起こさない、起こしたくないが本音なんです。起こさない理由として「自覚のない恐怖」が邪魔していることがよくあります。

こういった場合は、自己理解を深めて「自覚のない恐怖」に向き合ったほうが良い場合もあります。僕は「サヨナラ・モンスター」で向き合いました。この方法で恐怖を減らすことが出来ます。そして、先ほどお伝えした「無意識で変わりたいと思えば変わってしまう」ということですが、これも非常に難しいことです。簡単ではありません。だから焦らないで下さいね。シンプルではあるけど、本気になって変わっていくことは、難しい場合もあるのです。

あなたに必要なことは、まずは、本当の自分の感情を取り戻していくことだと思います。本当の自分の感情が濃くなればなるほど、自分の中から矛盾が減っていきます。僕はこの作業を「サヨナラ・モンスター」でやり続けました。

何故、無意識のうちに変わりたくないと思うか

自己理解を深めて「自覚のない恐怖」に向き合うことで、自分が本当は変わりたくなかったことがわかってきたりします。何故、無意識で変わりたくないのかと言いますと、それは人ぞれぞれで多種多様な理由がありますが、その理由を自分で忘れて気付かないようにしているのです。何度も言いますが、「自覚のない恐怖」が邪魔しているので、変わらないほうがましだと無意識のうちに思ってしまうのです。

無意識は言い換えれば「感情をたくさん保存できる箱」です。好ましい感情も好ましくない感情も保存できる箱です。しかも、一つも残すことなく自動保存されてしまうのです。良い事も悪い事も、嘘をついて隠したことも誰にもばれていない事も、無意識にはすべて保存されているのです。そういった自分でも覚えていない事がいっぱい保存されているのです。その中に、自分が気づいていない「変わりたくない理由」があるから変われない・・・。すごくシンプルな事なのです。それに気づくのは自分次第です。そして「自覚のない恐怖」が邪魔していることがありますので、気づくには「勇気」が必要です。

変わりたいのに変われない、これはあなたが変わらないという選択をしています。ということは自覚の有無に関わらず「変わりたくない理由」があります。その変わりたくない理由を、自分の力で明確にすることが大切なことです。自分のことを自分がしっかり答えることが出来るようになることが大事です。僕はそれを何度もお伝えしているように「書くこと」で行いました。書くことは、世界トップクラスの研究者たちの研究で様々なプラス効果があることがわかっています。トラウマを克服する為にも役立ちますし、効果的です。そんな効果的な方法に取り組んでいるうちに、僕は自分のことが深く理解出来るようになってきたのです。そう、自己理解が深まったのです。これにより、自分が「変わりたいの」のか「変わりたくない」のか、ハッキリと判断出来るようになりましたので、変われない自分が苦しい……、という状態にはなりにくいです。変わりたいから変わる。或いは変わりたくないから変わらない。このようにハッキリ出来るようになりました。

書くことを通して自己理解を深めて、自覚のない恐怖に気づき、自分の心を自分で救い、全てではないけど無意識の自分を知ることで悩みが大幅に減ったのです。

Aさんの場合

例えば、Aさんという女性がいたとします。このAさんは幼少期などから外見的特徴などを親から指摘されて劣等感をたくさん持っている状態になりました。その結果、自信も持てず異性との恋愛、結婚も上手くいかず、働くことも出来ず、更に交友関係でも上手くいかないので友達も0人、コミュニケーション能力も無く、親からは日々嘲笑される状態です。こうした中、抜け出すのは大変なものです。なんとか現状打破したい一心で「好きでもないのに生活のために探した異性」をネット上から探し出します。そして、嘘をつき相手を騙して好きなふりをしていきます。「好きでもないのに生活のために好きなふりをする」のです。無意識には嘘はつけないので以下のようになります。

・無意識では相手のことなど好きでもないし気持ち悪いと思うこともある
・意識では自分のために一生懸命働いてくれているから大好きで大事な人

この矛盾が蓄積されていくことで、それ以上分割できるはずもない一人の人間に分割という嘘が起こるわけです。そして、本当は好きでもないのに好きなふりをしていると苦しくなりますので、それを何かしらの方法で誤魔化していきます。そして無意識に抑圧していき、「それは違うよ!自分は変わりたいんだ!決めつけないで!」ということ言いたくなります。ですが無意識では真実が分かっているので「本当は好きでもないのにお金や生活のために騙して一緒にいるんじゃないの?」という言葉に刺激されて一生懸命否定をしようとするのです。こういった人生における「嘘」が繰り返されて蓄積されて「変わりたいのに変われない理由」になっているのです。

嘘をやめて自分が変わったほうがいい

「嘘」は無いと思い込んでしまったことも思い出し、心の中から省くことが大事です。自分の人生がかかっていますので、本気で真剣に変わりたいのなら自分に対しての「嘘」や「フリ」をやめるしかないのです。自分に「嘘」をつきながら変わろうと模索しても、それは騙して金儲けがメインの人からすると都合の良い人になるのです。理由は、自分に「嘘」をついている人間はスカスカな部分があるから、浸食しやすいからです。騙す人が悪い!いや、騙されるほうが悪い!そんな世界から抜け出すほうが大事なことで、自分の思っている通りの幸せな人生にしていきやすいのです。つまり、変わりたいのに変われないときって、心のどこかで「自分以外のこと」を変えようとしているのです。別の政党の文句ばかり言って毎日SNSで誹謗中傷を繰り返している人たちがその典型です。誹謗中傷で相手を弱らせて最終的には政権を取りたがっているのです。自分以外のことが変えられない、或いは変えても意味がないのだと腑に落ちれば「自分が変わる以外に道はない」と気が付きます。人を変えようとするのではなく自分が変わればいいのです。

人は無意識で自作自演をしている!「奴隷の鎖自慢」をやめて「自分の腰を曲げ」そして「責任を持てるようになる」ことで「自由に近づく」のです。

こちらの記事でもご紹介したことですが、フロイトやユングと並ぶ心理学の三大巨頭の1人アドラーの言葉をご紹介します。

「人生が辛く、苦しい」のではありません。 あなたが自分の手でわざわざ「人生を辛く苦しいものにしている」のです。 アドラーは、それをこのように例えました。 「高さが5フィート(約1.5メートル)しかない戸口を通り抜ける方法には2つある。 一つはまっすぐ歩くことであり、二つ目は背中を曲げることです。 最初の方法を試せば、横木にぶつかるだけです」と。 つまり「人生が辛く、苦しい」と感じている人は、低い戸口に対してまっすぐ進み、 頭をぶつけているだけのこと。事前に背中を曲げれば何も問題はないのです。 しかし、多くの人は戸口が「原因」であり、自分は悪くない、と言います。 そうではありません。腰を曲げない自分が悪いのです。

引用文献:アルフレッド・アドラー 人生に革命が起きる100の言葉(最初の1の話から)

自分が変わることこそ幸せになる道です。そして、自分と言うかけがえのない存在への「嘘」をやめて素直に自分を信じていく人生を歩むことが大事です。自分への「嘘」をやめると、ありのままの自分で生きれるんです。好ましくない世代間連鎖を止めるには、過去でも未来でもなく「今この瞬間」にフォーカスすることです。自分が一生懸命になってやりたいことは、誰にでもあるはずです。それを見つける、または思い出すことが大切です。自分はダメ人間なんかじゃないんです。人は素晴らしいのです。自分を決めるのは自分です。あなたにも、他の人にも、その人の能力があるのです。

人の9割以上は恐怖へ同一化し、「自分以外の感情を自分の感情だと信じて疑わない状態」だと言われています。「自覚のない恐怖」は、このことです。気づくには、本当の勇気が必要です。つまり、「本当の自分の感情」を見捨てて、恐怖の対象の感情を自分の感情だと錯覚しているから、不幸になるのです。そして、恐怖の対象の感情を捨てられないから、「変わりたいのに変われない…」と矛盾したことを言い、自分を欺いているのです。

習慣を変えなくては変われない

変わりたいのに変われない理由は「無意識レベル(本性)」から変わろうという気持ちになっていないからです。習慣は「無意識レベル(本性)」に刻まれています。変わるためには、「無意識レベル(本性)」の習慣を変えなくてはならないのです。変えるためには習慣になるまで継続することです。継続出来ないから変われないのです。だって本当にそう思っているなら継続できない理由なんてありませんよね。本当に変わりたいのなら継続しようと思わなくても継続してしまうものです。その習慣を変えるために最も効果的な方法が、恐怖を克服して、本当の自分と繋がって幸せになるために役立つ「サヨナラ・モンスター」です。書くことを習慣にして、サヨナラ・モンスターの特殊な方法で習慣化すると、人の心は深い部分から変わっていきます。

本当の自分を救えないのなら何も変わらない

ちょっと厳しい言い方をしますが、「本当の自分」を救えないのなら何も変わりません。心の奥で置いてけぼりにされて忘れられた「本当の自分」です。その本当の自分に気づいて、そして本当の自分の手を取る。これが出来ないと勇気も沸いてきません。つまり本当の自分と繋がっていないということは、自分で自分を心理的に虐待しているということです。無視も虐待です。自分を無視する、これは自虐です。

矛盾していることに気づいていない人って!?本当の自分には一切の矛盾がない!本当の自分を生きていないことが苦しみになっている!

上記記事でお伝えしましたが「本当の自分には一切の矛盾がない」のです。つまり本当の自分で生きているのなら「変わりたいのに変われない」なんて迷いはないのです。「変わりたい」か「変わりたくないか」ハッキリします。

「変わりたいのに変われない自分が嫌い!そんな人は」も読んでみて下さい。Mさんが、他の方法では変われなかったけど、サヨナラ・モンスターの方法だと変化が起こってきたと言いました。その理由はこういうことなんです。

本当に、苦しい、辛い、もう耐えられない…、と心から思う人は、自分を変えようとする

本当に、苦しい、辛い、もう耐えられない…、と心から思う人は、自分を変えようとする(そのままじゃいられないから本気になる…)。余裕のある人は、自分を変えようとはしない。「サヨナラ・モンスター参加者」は、本当に自分を本気で変えようと思った人たち。素晴らしい人たちだと、僕は思っている。

「苦しみの底」は「死への境界線」

人は、苦しみの底までたどり着くと、必ず変わります。「苦しみの底」は「死への境界線」ですから、どう足掻いても、変わらざるを得なくなる。僕自身、苦しみの底に落ちて、気持ちが大きく変化しました。だからこそ、「変わりたいのに変われない」は嘘で、本当は「変わりたくないだけ」だとわかります。

ここまで落ちた苦しい人たちは、自分を変えようと、人間的に成長しようと、動き始めます。サヨナラ・モンスターは、そんな方たちのための教材(道具)です。嘘をついて、フリをして、誤魔化したまま生きる人のお役に立つことは出来ませんので、離れて下さい。

病める者たちは、変わろうと、這い上がろうとしている。かっこいい。 生きている…。

 

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最初に読むべき一冊(ミニ書籍)


心が傷つき病んでしまったら「心の問題解決」を始めることが大切です。その為の「心構え(心の用意)」の一部として機能するものがこの書籍の中でお伝えしていることです。この書籍でお伝えしていることを心に置いておくことで、自分の心の問題解決への対処の方向性が定まりやすくなります。

まずはマイナス化思考(認知の歪み)を修正しよう

認知の歪みの中で最も厄介とされる「マイナス化思考」ですが、これを修正するツールをご用意しました。
→ https://sayonara-monster.com/post-2956/

認知の歪みの1つであるマイナス化思考は誰でも大なり小なりあるものです。このマイナス化思考がうつの原因になってしまうこともありますし、ストレスや苦しみを増やしてしまうこともありますので、出来るだけ多く修正していきたいものです。この部分を効率良く変えていく為に役立つツールが上記のリンク先でご紹介しているツールです。とても簡単な方法で、質問に沿って入力していくこと(書くこと)でポジティブな回路をつくっていけます。

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自分が自分の親になって
自分と向き合って心の深い部分を変える方法
「サヨナラ・モンスター」

自分が自分の親になって自分と向き合って心の深い部分を変える方法「サヨナラ・モンスター」
心の苦しみを減らすには認知を変えれば良いのです。しかしそれを変えることは難しい場合もあります。そこで、認知行動療法では効果が出ない「深い心の苦しみ」の一部を大幅に「解消」することが出来た方法(6年もの集大成)を「PDF形式の電子書籍」と「ツール」でまとめました! 色々な方法を試したけど心の深い部分から変わることが出来なかった人に試してもらいたい方法です。
人の心が変わるということは脳の活性化と共にあるものなのです。それを促しながら潜在意識(無意識)に対して複合的に働きかける方法です。返金保証もありますのでご安心下さい。効果が無かった場合、返金申請することが出来ます。あなたが変わるための材料を徹底してご用意しました。あとはあなたの変わる気持ちが必要です。自分を変えていきましょう! 基本は「付属ツール(書くこと)」で細部の変化を起こしていきます。

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態・心が落ち着いている状態で)。結果に大きく差が出ます。

極度のあがり症改善に特化した教材

極度のあがり症を改善し、スピーチの全国大会で準優勝した心理カウンセラー・セラピストが、あがり症改善に特に効果のある各種心理療法と、スピーチ・プレゼンに必要なスキルをまとめました。既存の話し方教材・教室では解決できない課題解決が期待出来るレベルの教材です。
あがり症改善プログラム
~1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?~

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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菅原隆志

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  1. […] あたなが変わりたいのに変われないのは「習慣の強い力」のせいです。そのことは過去に書いた(https://bright-ms.net/?p=1435)の記事でもお伝えしました。 […]

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