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プラス思考になる方法は自分にとってプラスなことの「繰り返し」によって潜在意識(無意識)にプラスイメージを蓄積させること!この方法の本質は「自己肯定感を高めること」です。

プラス思考になる方法は自分にとってプラスなことの「繰り返し」によって潜在意識(無意識)にプラスイメージを蓄積させること!この方法の本質は「自己肯定感を高めること」です。

プラス思考トレーニングの本質は

「自己肯定感を高めること」です。

 

そのために効果的なメールトレーニングがあります。「やろう」という行動を起こす言葉を日々繰り返しながら行動するとことで自己肯定感を高めてプラス思考になっていけます。

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プラス思考トレーニング(120日連続メール)詳細



健全なプラス思考はトレーニング

美しいバランスの取れた体を作るには、正しいトレーニングも必要。これと同じで「健全なプラス思考も正しいトレーニングによって美しい思考(無意識のうちのプラス思考)が徐々に出来るようになる」のです。いきなり魔法のようにプラス思考にはなれません。繰り返すことでプラス思考回路を作れます。

あなたもトレーニングを繰り返すことで「プラス思考」になれるのです。なぜなら、今、勝手に浮かんでくるマイナス思考で悩んでいるのは、過去に「マイナス思考トレーニング」のように繰り返したことでマイナス思考回路が出来てしまい、無意識のうちにマイナス思考をするようになったからです。シンプルに考えて「その逆をやれば良い」ということです。

何もしないと衰えていく

筋肉も全く動かさずに寝たきりになると、どんどん筋肉が落ちて動けなくなる。筋肉が落ちて動くのが辛くなるから更に動かない…という悪循環にはまると生き地獄のように苦しくなっていく。心も体も同じでトレーニングしていかないと弱っていくものです。生きている限り動き続けることが必要なのです。

マイナス思考になるのはとても簡単です。心と体のトレーニングをしないで怠けて生きるとしっかりとマイナス思考になることが出来るのです。人は黙っているとマイナス思考になるようになっているのです。それは脳の働きによるものです。ですから積極的なプラス思考やプラス行動が大切なのです。

何もしないで心の中で寝たきり状態(怠けの心の在り方)になっていると何れ廃人への道へと進みます。その先にあるのは「自らで生み出した苦しみの世界」です。人は生涯学習、そして、生涯行動が必要なのです。休む時はしっかり休み、遊ぶときはしっかり遊ぶ。そして最後まで学び動き続けるのです。

心のトレーニングが大事

そして、大切なことは無理やりのプラス思考ではなく「本当の自分」が「楽しい」と感じるプラスなことを「トレーニングする(繰り返していく)」ということです。他人の感情のプラスを繰り返せば苦痛になるだけです。

本当のプラス思考は
無意識のうちに」のプラス思考!
自己肯定感を高め自信を持つ」トレーニング!
「プラス思考トレーニング」(120日連続メール)

1日を大切にしてプラスを繰り返して習慣に

1日が大事

「時間」=「命」です。その命である1日をどのように使うのか。それは自由に決めて良いあなたの「権利」です。「今この瞬間」を中心に、1日の繰り返しで生きていますので、「1日をどのように使うか」が自分の人生を作るポイントの1つです。無駄に使うということは命を捨てていると同じことです。

繰り返すことで癖をつけることが必要

この記事では「繰り返し」について何度もお伝えしています。それは、プラス思考になるために「繰り返すこと」は一番と言っても良いくらいとても大事なことだからです。マイナス思考で悩んでいるのなら、それは「過去にマイナス思考を繰り返した」ことで出来た「思考の癖(認知の歪み)」なのです。

マイナス思考で悩んでいる人は、過去に来る日も来る日も、無意識のうちにマイナス思考をしてしまっていた…。そうですよね。無意識のうちにしてしまうマイナス思考は、何かしらのマイナスな思考と行動を過去に繰り返したことで、潜在意識(無意識)に蓄積してしまい出来上がってしまったのです。

マイナス思考の癖を改善していくには「繰り返さずにプラス思考になることは基本的に無理」です。魔法のようにいきなりわかることは基本的にありえません。(もの凄い衝撃的なことがあれば別ですが)。プラス思考になる方法は色々ありますが、どれも「繰り返す」ことで徐々に効果を生むのです。

自分にとってプラスなことを「習慣になるまで繰り返す」こと。

 

「修道会「神の愛の宣教者会」の創立者マザー・テレサ」は、貧しい人々のために活動し、その活動は生前から高く評価されて「テンプルトン賞」「ノーベル平和賞」「バーラト・ラトナ賞」「優秀修道会賞」など多くの賞を受けました。そういった賞や肩書を抜きにしてマザーテレサが言ったことは本質を捉えていると僕も思っています。

そんなマザー・テレサの名言をご紹介します。

思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

マザー・テレサ

こちらの名言こそが、「無意識(潜在意識)」「繰り返すことによる習慣」の大切さを教えてくれます。

名言に「プラス」や「マイナス」という言葉を付け加えてみますね。

マイナス思考に気をつけなさい、それはいつかマイナスな言葉になるから。
マイナスな言葉に気をつけなさい、それはいつかマイナスな行動になるから。
マイナスな行動に気をつけなさい、それはいつかマイナスな習慣になるから。
マイナスな習慣に気をつけなさい、それはいつかマイナスな性格になるから。
マイナスな性格に気をつけなさい、それはいつかマイナスな運命になるから。

「それはいつか」という部分が「繰り返し」のことを意味します。

繰り返していると、それはいつか***になる。ということです。

思考を繰り返せば、それは無意識で言葉を発することもある。無意識で発する言葉はやがて行動に現れてきます。行動にまで現れてくるようになると、それは中々変える事の出来ない習慣にまでなるのです。その習慣を放っておけば、それはやがて固定化されるといっても過言ではないくらい変える事の出来ない者になるということです。

これはプラスでも同じです。マイナスなことをするのは簡単です。なぜなら、マイナスは減らす、壊す、で簡単だからです。だけどプラスは増やす、与える、などだから、とても難しいんです。マイナスは「ハラスメント」で、プラスは「愛」です。

本当の愛とは与えることが嬉しいと思える状態で、なかなかそう思えるようにはなれません。そんな難しいプラスは日々、トレーニングで増やしていくことで、徐々に習慣になり、自然なプラスな思考ができるようにもなるのです。

魔法のように、その瞬間変わるというのは、潜在意識(無意識)に強烈に刷り込まれるような衝撃(大地震、戦争、人生で一番うれしいこと)など、余程余程の事がない限り基本的には無理だと思います。

だからこそ、コツコツ、自分を育てていくことが必要なのです。

螺旋階段は上から見たら同じ場所を回っているような感じですが横から見たらしっかり階段を一段一段上がっています。変わるために繰り返している時は螺旋階段の同じ場所を回っているように感じで意味がないように感じるかもしれませんが継続することで1段1段しっかりステップアップしていきます。

覚えておいてください。「繰り返し」こそ、人を変える最高の方法です。

本当のプラス思考は
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「プラス思考トレーニング」(120日連続メール)

本当のプラス思考は行動も必要

大切なことは、自然に「無意識(本音)のうちにプラス思考になれること」ですよね。本当の自然なプラス思考は「プラス行動」が必要なのです。

・行動を共にしたプラス思考は思考と行動と感情に一貫性がある。(現実的)

・行動を共にしないプラス思考は思考と行動と感情に矛盾がある。(妄想的)

こういうことです。

「思考」と「行動」と「感情」は繋がっています。「プラス思考」と「プラス行動」と「プラス感情」があって初めて本当の自然なプラス思考が出来るようになるのです。ここで「プラス行動」が欠ければ本当の自然なプラス思考は出来ません。「プラス行動」が無いということは「妄想」のようなもので逆効果になるということ。

例えば「私は愛されている」と思考したのであれば「本当に嘘ではなく誰かに愛される結果を自分で行動して作ったのかどうか」が大切なことです。行動が伴って結果が出ていれば本当のことです。妄想ではない。つまり、思考と行動をちゃんと繋げていると「妄想」にならないということ。

「行動」をセットにして「思考」することが大事なことです。「プラス思考」と「プラス行動」と「プラス感情」があって初めて潜在意識(無意識)レベルで一貫性が出るのです。一貫性が出るということは本当の自分を生きているということ。本当の自分を生きていれば自然なプラス思考が出てきます。

 

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プラス探しには適度な距離感も必要

どんな人や物事にもプラスの面とマイナスの面があります。自分の解釈や捉え方でプラスに見ることも可能です。本当のプラス思考はマイナスから目を背けるのではなくマイナスに向き合ってマイナスの中に突入しその中からプラスを発見することです。

例えば以下のツイート。

「罰金15000円に対しての文句を言い続けるか」それとも「これからは更に安全になれる」と思うか。同じ出来事でも「解釈」次第で生まれてくる感情がプラスになったりマイナスになったりします。感情がプラスならプラス行動も増えます。プラス行動が増えればプラスな思考も増えます。

「罰金15000円に対しての文句を言い続ける」ことは警察官に対して距離感が近い依存的な態度です。逆に、「これからは更に安全になれる」は精神的な自立的な態度。警察官に対しての距離感が近いか遠いかで生まれる感情はガラッと変わるのです。

無理なく自然にそう考えることが出来れば、何のストレスも感じないどころかプラスな感情が生まれます。このように「プラス探しトレーニング」をしてみてください。マイナスだと思うことからプラスの視点を探すことを繰りかすと徐々にプラス思考が増えてきたりします。

対象がマイナスであればあるほどプラス探しは難しいけど、見つけた時には大きなプラスの収穫があるでしょう。自分なりに自分の心が自然にプラスになるコツを掴んだら、それを軽視せず「価値」あるものとして大切にして下さい。そしてそれを「繰り返し」ていってください。

人生を変えるには、自分でやる以外に道はありません。人生とはあなたの道であり、あなたが人生に意味づけをするものです。

近くで見れば汚く見えるものでも、遠くから見れば綺麗に見えたりします。対象は変わっていない。変わったのは自分の見る場所(視点)。自分が対象のとの距離感を変えただけです。距離感が近いと目につくことも離れてみると目につかなくなるのです。適度な距離感は大切です。

プラスに解釈できる部分を探そう

自分がマイナスだと思う事から目を背けてプラスだけを見るということがプラス思考というわけではありません。自分がマイナスだと思う事は「自分の視点」であって他の人からすると「プラスに見える」こともあります。自分が思うマイナスからプラスを見つけることが出来ると大きな収穫となります。

マイナスから目を背けていけば更にプラスが必要になります。それは「プラス思考中毒」です。薬物依存と似ています。最初は少量で効いていたのに依存が強くなると多量でないと効かなくなる…。そして更にプラスばかりを追い求めているうちに物事を過剰にマイナスに見てしまうようになる場合もあります。

大事なこと。本当のプラス思考はマイナスから目を背けるのではなくマイナスを受け入れてプラスに変えること。マイナスだと思って感じてしまう事からプラスに思える部分がないか。自分で見つけることが出来れば自分の解釈が変わります。そしてマイナスにもちゃんと役割があったとわかります。

マイナスとはブレーキのようなもの。まだまだ自分の解釈が未熟で危険なので潜在意識(無意識)が安全のためにブレーキをかけてくれるのです。ですからマイナスを無視して無理やりアクセルを踏めば危険です。安易なブレーキ解除は危険なのです。安全な解釈が出来れば自然にマイナスは消えます。

どんな物や人にも必ずプラスやマイナスがある。人は元の家族の時の視点(依存の視点)で世の中を見て解釈しているのです。だから幸せになるには解釈を変える(精神的な自立の視点になる)必要がある。「感情は解釈の結果作られている」ので解釈が変われば感情が変わる。感情が変われば思考も変わる。

 

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マイナスからプラスを見つけるチャンス

無意識のうちに繰り返されるマイナス思考は潜在意識(無意識)が自分に「気づいて」という意味で繰り返されていることもある。例えば「自分なんて生きている価値がない」というマイナス思考が何度も浮かんでくる。そこには「自分には生きている価値がある」と勇気を持つチャンス(プラス)がある。

「自分なんて生きている価値がない」という考え方は「自分への虐待」です。そういった考えが如何に酷い虐待(自虐)であるかに気づいていないから無意識のうちに何度も浮かんでくるのです。変えるために。マイナス思考が繰り返されるときは勇気をもって虐待(自虐)をやめるチャンスの場合もある。

そのことに気が付いて本当の自分を大切に出来ると繰り返し浮かんでいた虐待(自虐)の考え方が浮かんでこなくなります。無意識のうちに繰り返されるマイナスには自分に必要なプラスも隠れているのです。

 

マイナス思考は認知の歪みの1つ

日常的に支障をきたすほど歪んでいる「考え方の癖」が「認知の歪み」です。つまり大きな勘違いからの考え方の癖が出来てしまっているのです。その認知の歪みの10パターンのうちの一つが「マイナス思考」です。マイナス思考が強すぎるのは日常的に支障をきたすほどの歪みなのです。

そんな「マイナス思考」は「過去に繰り返しマイナス思考トレーニングをしてしまいマイナス思考の癖が潜在意識(無意識レベル)に出来てしまった」ということです。ですので何かしらの方法で「認知の歪み」の修正が必要なのです。認知の歪みは強いストレスを生み出すので様々な病気の原因になります。

マイナス思考は過去にマイナスな思考と行動を何度もトレーニングのように繰り返したことで潜在意識(無意識)に蓄積してしまい出来上がってしまった。そして「自動思考」としてマイナス思考が頭に勝手に浮かんできてしまうのです。それに苦しめられるのです。だから根本から変えることが大切。

認知の歪み(勘違い)の修正

認知とは解釈する過程のことで、歪んでいることで本来マイナスに捉えなくても良いことなのにマイナスに捉えてしまっていることがあります。その勘違いに気づいて修正すればプラスに捉える事が増えていくので認知の歪みの修正も行ってください。

認知の歪みの10パターン

認知の歪みの修正は自分でもできます。認知の歪みの10パターンを理解して、10パターンに当てはまらないよう、バランスの取れた考え方に変わっていけば良いのです。

プラス思考になるにはマイナス思考の罠にも気づこう!

マイナス思考にもメリットもあればデメリットもあるように「マイナス思考の罠」もあります。このことも、とても大切なので静かな環境でお読み下さい。

無意識(潜在意識)は主語を理解できないと言われています。人の悪口を言うと無意識(潜在意識)は「誰が」が理解できないので、自分が悪口を言われたように無意識(潜在意識)で判断し自分も傷つきます。

その逆で、例えば誰かに「ブス!」とか「ブサイク!」とか言われて、自分が相手の言葉で傷ついたとします。すると頭の中で「よくも、ブスって言いやがったな。死ね!」と思考したとします。しかし無意識(潜在意識)で主語(誰が)などは理解できないので、反撃の為に思った「よくも、ブスって言いやがったな。死ね!」という思考は、自分で自分にもダメージを追加で与えてしまうのです。

更に、それを繰り返すことで、癖になってしまったら、もう大変です。自動的に「よくも、ブスって言いやがったな。死ね!」という思考をして、それが自分に対して「自分ブス!」と言い続けてしまい、結果、本当に「ブス」や「ブサイク」に自分で無意識のうちに近づいていこうと無意識で言動をとる事に繋がることがあるのです。

相手にマイナスな言葉を言われて、それを受け取って、自分もマイナスで反撃すると、自分で自分にマイナスなことを言って、自分で自分の首を絞める結果にもなることがあります。つまり相手のマイナス思考の流れに流されてしまいマイナスの渦に入って抜け出せなくなり自分に大ダメージを与える事にもなりかねないのです。

<<下に続く>>

ですので、このようなマイナス思考の罠に陥る前に「罠」だと気づけば、チャンスにも出来ます。相手に「ブス!」とか「ブサイク!」とか言われたら、逆にプラス思考をすればいいのです。マイナスなことを言われているから、その時こそバネに出来る時なのです。相手に「ブス!」とか「ブサイク!」とか言われたら、「どんどんキレイになる!」とか「どんどん自分磨きする☆」と思考すれば、いつもよりも強い思考がしやすいので大チャンスです。

そうやって「繰り返すこと」で、どんどん変化していけるのです。ですから思考はトレーニングが効果的なのです。諦めずに継続した思考は癖になり習慣になれば、自然なプラス思考が出てくるようになります。

「プラス思考になる」ということは「本当の自分を生きる」ということです。「本当の自分を生きる」ということは「マイナス思考」も受け入れるということ。そうすると自然なプラス思考(本当の自分の思考)が増えていくのです。

プラス思考トレーニング(120日連続メール)詳細

「プラス思考トレーニング」の感想と評価

水面下の無意識では強い力が働いている

頭に勝手に浮かんできてしまうマイナス思考は、

意識の奥の「潜在意識(無意識)からマイナス思考が促されている」います。

「思考と行動と感情は、意識と無意識をつなぐパイプのような役割」にもなっています。

意識と無意識

──────────────────────────
意識   →   →   →   無意識
──────────────────────────
思考  と  行動  と  感情
──────────────────────────
意識   ←   ←   ←   無意識
──────────────────────────

マイナス思考が強い人は無意識の中に蓄積されたイメージがマイナスであったり、複数の感情の纏まりの部分がマイナスの感情で纏まったグループがたくさんあるような状態です。その纏まり(まとまり)やイメージからマイナス思考が発せられているのです。言い変えると「自動的マイナス思考」という言葉がしっくりきます。

つまり、潜在意識(無意識)の中のマイナスイメージをプラスイメージに書き変えない限り、不幸な出来事は多くなる可能性が高いので、しっかり向き合うことが大事なことです。

意識(顕在意識)と無意識(潜在意識)

もう一枚、無意識の事をイメージしやすい画像をご用意しました。

プラス思考になる方法は繰り返して潜在意識(無意識)にプラスイメージを蓄積!

意識(水面上)無意識(水面下)でイメージすると、理解がしやすくなると思います。私たちの潜在意識(無意識)は、水面下で動いていて、その水面下で動いている影響が水面上に出てきた時には、水面下の無意識では強い力が働いているというわけです。

本当のプラス思考は
無意識のうちに」のプラス思考!
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「プラス思考トレーニング」(120日連続メール)

無意識のマイナス思考に気づこう

人は無意識のうちに自覚のない思考をしている。その数、ある科学者によると1日6万回とも言われている。自覚なしの無意識のマイナス思考がわざわざ自分を苦しめる。その無自覚のマイナス思考に”気づくこと”が増えれば自覚して修正しやすくなります。気づくには「真剣」になることも大切です。

例えば「日本刀の真剣」を持った敵の目の前で寝ぼけていたらどうなりますか。瞬時に切られて終わりです。だから切られないために1秒1秒真剣になる。その時に無意識のうちのマイナス思考が入り込む余地って実はない…。つまり人は「起きながらにして寝ている領域が活用していない潜在意識」なのです。

人は起きながらにして寝ている。つまり無意識でいる。そして無意識をコントロールされている。

こちらの記事ともつながる話です。

つまり本当の本気になれば人は潜在意識を活用出来るのです。「火事場の馬鹿力」がそうです。火事の時に助けた人がいてその思いは何の曇りもない本気で真剣な気持ち。それは潜在意識と顕在意識が一致して「矛盾」がない状態。真剣になると人は目を覚ますのです。そして思った以上の力を発揮できます。

・本当の自分を生きること。

・真剣になること。

・一切の迷いがない状態

・一生懸命、文字通り命を懸けていること。

これらの条件が揃うと人は潜在能力を発揮するのです。

自分の潜在能力を引き出すには、1言1言、1つの思考、そういった1つ1つ(今)を丁寧に扱って、しっかり責任をもつように意識していくと効果的。責任を持つようになると無自覚のマイナス思考を少しずつでも減らすことが可能になる。そして真剣になること。心を込めること。

逆に、1言1言、1つの思考、そういった1つ1つ(今)を丁寧に扱わないで、無責任でいると、自分の無自覚のマイナス思考に気が付けないのです。それは「起きながらにして寝ている状態(洗脳されている状態)」です。そして洗脳する側が悪いといつまでも騒ぐのです。問題は自分にあるのです。

潜在意識にプラスイメージに増やすには

潜在意識(無意識)に蓄積されているマイナスイメージが、無意識のうちに自分をマイナスなほうへと誘導していきます。なのでプラスイメージを増やすことが大切です。プラスイメージを増やすには「プラスな目的」を持ち「目的に沿ったプラス言動を増やす」ことです。

逆にマイナスで考えて下さい。まず潜在意識(無意識)の「傷」が出来る。その傷を核として同類のマイナス感情が纏まっていく。それがマイナスなコンプレックス(複合的な感情の纏まり)でマイナスイメージといってもよい。コンプレックスを放置すればかなりマイナスへ誘導されるのはご存知ですよね。

コンプレックスとは精神医学・心理学用語では「複合的な感情の纏まり(まとまり)」のことです。コンプレックス=劣等感ではありません。

画像出典

例えばメサイアコンプレックスのイメージで言えばこんな感じです。傷を核として似たような感情が纏まっていくのです。そしてそれが肥大化していくと人格が作られていくのです。そしてその人格に自分が乗っ取られていくのです。メサイアコンプレックスは作られた人格により救世主になろうとする。

これが潜在意識(無意識)にある1つのマイナスイメージです。逆にプラスイメージを構築するにはどうしたらいいか。マイナスは傷を核としていた。プラスの場合は「目的」を「核」とするのです。その目的を中心に目標で纏まっていきます。それが肥大化するほど目的は達成されやすくなるのです。

プラスイメージを増やしてプラス思考やプラス行動を増やすには「明確な目的」を持って、その目的を達成するために目標を掲げて全体として1つの纏まりにしていくイメージです。そしてプラスな感情を自分で作り出して「明確な目的」と合わせて1つの纏まりにするのです。

「目的」を核として「目標」を掲げて目的を明確にする。そして「感情」を目的達成のために作り出していく。それが自然なプラス思考に繋がり、本当の自分を生きることにも繋がっていくのです。心理学三大巨頭の1人アドラーが感情をガソリンだと言ったのも納得です。目的地に行くためのガソリンが感情。

 

 

変性意識状態を理解する

プラスな効果を上げるために大事なことをお伝えしてきましたが、プラスイメージを増やす効果を上げるために大事ことがまだあります。それは「無意識にプラスイメージを送りやすくすること」です。無意識にプラスイメージを送りやすくするには変性意識状態(トランス状態)になったり、呼吸法、眠る直前や目覚めた直後、物語を使う、など色々ありますが、無意識の意識化をイメージすることです。

変性意識状態とは、覚醒時の通常の意識とは異なる意識状態のことで、催眠や睡眠、トランス状態などの事で、他にもお酒を飲んだ時、食事中、リラックスしている時、びっくりしたとき、そういった日常的なことでも人は変性意識状態になっています。この時に無意識にイメージや情報が入りやすくなります。

つまり、変性意識状態の時に、プラスなことをやることが効果的だということ。一番自分がリラックスし心を開ける時などにプラスイメージを無意識に送ることが良いと思います。好きな食事をし、好きなことを楽しんで、そして入浴後のリラックスした時にうっすらとした明り(キャンドルを灯すと変性意識状態になりやすくなる)の中でプラスイメージを送ると効果が上がります。

人生の嘘!?

意識と無意識が一致していないのは「人生における嘘」があり、それが多いと無意識の意識化は難しいところがあります。誰だって嘘はつきますし、嘘なしで生きていけませんよね。「人生における嘘」は「他人の感情を自分のものだと信じて疑わない状態」のことでもあります。

「他人の感情を自分のものだと信じて疑わない状態」は「恐怖への同一化」です。「恐怖への同一化」をしているとマイナス思考が増えて恐怖もますます増えていきます。なのでプラス思考になるには「恐怖への同一化」に気づいて自分に嘘をついていることにも気づいて本当に自分の感情を大切にすることです。

それが「人生における嘘」を減らし「ありのままの自分」に近づき自由で楽しくなっていくことに繋がっているのです。

 

 

相手からの自然なプラス言葉でプラス思考になる

プラス思考になるには

人は、どうしても言葉に引き寄せられていくものです。「ゴミ!クズ」とマイナスの言葉を言われれば嫌ですし、逆に「ありがとう」とか「大好き」と言われると嬉しいものです。無意識のうちに言葉に引き寄せられます。そして、その言葉を聞いたときに瞬時に無意識でイメージしてしまうのです。

つまり、相手からの言葉がプラスな言葉ならプラスをイメージすることが出来るのでプラスな感情が出てきます。逆に、マイナスな言葉ならマイナスをイメージしてしまうのマイナスな感情が出てきやすくなります。。ですので、相手からプラスな言葉がけを増やしてもらえば、自然とプラスイメージが無意識に増えていくのでプラスな感情になりやすく、プラス思考もしやすくなるのです。

「相手からのプラスな言葉がけを増やせば、自分のプラスになるというのはわかった。だけど方法は?」と、気になったと思います。その方法は、相手からプラスな言葉を自然にもらいたいのなら、、、以下の名言をお読み下さい。

人生はまさにブーメランだ。人に与えたものは手元に返ってくる。

デール・カーネギー

まさにデール・カーネギーの名言通り、自分が与えたプラスな言葉が、ブーメランのように帰ってくるのです。

自分がどんな言葉を今日1日発していくかが、自分の人生を大きく左右しますね(^_-)-☆

大切なこと

相手からのプラスな言葉を増やしていくには待っているだけではだめです。積極的に自分からプラスな言葉がけを始めてみましょう。相手が喜んで、やる気が出てくるような言葉がけが大事です。

「人は優しくされると、どうしても、誰かに優しくしてしまいやすい」のです。あなたがプラスな言葉を増やした分だけ巡り巡ってあなたにプラスが返ってきます☆

あなたの笑顔は相手を笑顔にし、あなたのプラスな言葉は相手をプラスにして、あなたの優しさは相手を優しくします。それが、あなたに返ってきて、あなたもどんどんプラスになっていくのです。

自己肯定感を高めるトレーニング

プラス思考トレーニングの本質は「自己肯定感を高め、自分に自信をつけるトレーニング」です。どうしてプラス思考トレーニングが自己肯定感を高めて、自信を持つことが出来るかを書きたいと思います。

実際に、トレーニングを行ってみて、プラス思考トレーニングが何故、自信を持つことに効果があるか、私が思った事です。それはトレーニングの一つである「○○をやろう!と言いながら行動する」ことが、自信を持つことに深く関係していました。

自信とは、文字通り自分を信じることです。何故、自分を信じることが出来なくなったか?それは他人で考えてみて頂きたいのですが、あなたにウソをついたり、やると言ってやらなかったり、結果、騙すようなことをする人をあなたは信じることができますでしょうか?多分信じることは出来ないはずです。私も同じです。逆に有言実行だったり、言った事をちゃんとやったり、約束を守る人って信じれますよね。

つまり、「○○をやろう!と言いながら行動する」ことは、嘘が無い一貫性のある自分を作り出しているという事なのです。ですから、自分で自分を信じていけるようになるのです。自分で言った事を行動にうつす。繰り返せば繰り返すほど、自分を信じていけるようになれると、ご理解いただけたかと思います。

プラス思考トレーニングとは、自分を好きになって自分を信じていけるようになれる本当に素晴らしいトレーニングなのです。あなたがマイナス思考で悩んでいるのなら、私はプラス思考トレーニングを本気で取り組んでほしいと思っています。

あなたの人生がプラスになり、生きていて本当によかったと、元にあなたに戻れることを心より願っております。是非、トレーニングを開始し、諦めずに、無理なく、続けてみて下さい。

プラス思考トレーニング(120日連続メール)の詳細

サポートも必要!?

どうしてもネガティブになる時は無理にプラス思考になろうとしないほうが良いです。一人だと中々続かないときは他者のサポートがあると継続しやすくなるので『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)などのサポートがあれば心強い助けになります。

人生は一回きりです。あなたの人生がかかっています。行動に起こすか、諦めるかで人生は大きく変化します。プラス思考になって人生の原動力である「楽しむ」ことを思いっきり感じて幸せになって下さい。

プラトレメール

プラス思考トレーニング(120日連続メール)のお申込み後、希望する方には追加費用が不要で「プラトレメール」を申込みできます。

プラトレメールは短い文章で、プラス思考になるために大切だと思えるようなことが書かれているメールです。メールを読んでいると、やる気が出たりプラスな気持ちになれるような内容です。メールの内容は「シンプルで頭にスーッと入る内容」なので、マイナス思考に偏っている時にメールが届くと、気持ちを切り替えやすくなったりしますので重宝します。

プラトレメールは1日数回届きます。

プラス思考になる為に大事なことは無理なく続けることですので、プラス思考のトレーニングのことを忘れている時にプラトレメールが届くと「気持ちを切り替えやすい」ので役立ちます。

ただ、イライラしてしまっている時は、素直にメールの内容を受け入れることができないこともありますので、そういった場合は逆にトレーニングのことを考えないほうが良いでしょう。無理しないことが大事です。

プラス思考トレーニング(120日連続メール)をお申込みされた方は、是非、追加費用不要のプラトレメールも購読してみて下さい。プラスな気持ちになれるだけでなく色々学ぶことが出来ます。

 

プラス思考(ポジティブ思考)を持続させる方法は?

プラス思考(ポジティブ思考)を持続させる方法は?

三大神経伝達物質の1つであるセロトニンを増やす

プラス思考(ポジティブ思考)を持続させる方法ですが、大事なことは「セロトニン」を増やすことです。セロトニンは三大神経伝達物質の1つです。「ドーパミン」「ノルアドレナリン」「セロトニン」が三大神経伝達物質です。

このセロトニンは「睡眠の質」と「精神の安定」に深く関係していてセロトニンが不足すると「恐怖症」「ストレス」「イライラ」「パニック」「うつ状態」「不安感」「睡眠障害」などを引き起こします。つまり、セロトニンが不足すると睡眠の質が下がるので疲れもとれにくくなり、マイナス思考になりやすくなります。このセロトニンを増やすと睡眠の質も上がり、精神を安定させてくれます。

睡眠の質が下がるのは「メラトニン」が不足するからです。メラトニンが不足するのはセロトニンが不足するからです。以下の画像のように日中はセロトニンが分泌され、夜間はメラトニンが分泌されることでよく眠れるようになります。

「睡眠の質」と「精神の安定」が手に入るのです。

「セロトニン不足」=「メラトニン不足」ということです。

セロトニンを増やすには、日光に浴びたり、運動をすることです。

あなたも経験があると思いますが、何もしないで暗い部屋にいたらマイナス思考になりますよね。逆に、太陽の下、汗を流して運動をしたらスッキリしてプラス思考になれますよね。

つまり、プラス思考(ポジティブ思考)を持続させる方法は、絶対的な完璧なものはないけれど、自分を自分で動かして太陽の下、運動をしたりする「セロトニン」を増えるような状態に持っていくことで、ある程度、プラス思考(ポジティブ思考)を持続させることが出来ます。自分がプラスになれる行動を起こしている間はプラス思考を持続しやすいので、そういった行動を起こすということです。行動を起こすと気持ちも後からついてきます。

『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)の基本の言葉が「やろう、やろう、やろう」と言いながら行動することなのは、まさにプラス思考を持続させるためのトレーニングでもあるのです!それがプラス思考トレーニングのすごさです。

プラス思考になるには、「睡眠リズム」「メンタルバランス」が、とても大切です。精神が不安定な原因は「セロトニン不足」です。セロトニンを増やすには、セロトニンの原料である「トリプトファン」を摂取することが必要です。

豆類などはトリプトファンを多く含む食品ですが、中々効率よく摂取できない人もいます。

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  1. by みほ子

    思えば、私の今までの人生は失敗だらけだったように思います。

    失敗するたびに気持ちもへこみ、落ち込んでしまい、どうしても失敗をプラスに考えられなかったのですが、
    この配信を読んでみて、少しずつでも失敗をプラスに解釈してみようという気持ちが湧いてきました!

    とてもためになる配信で、目から鱗が落ちる思いがしました。

    ありがとうございます。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      >少しずつでも失敗をプラスに解釈してみようという気持ちが湧いてきました!

      ↑ すごく素敵な気持ちだと思いますので大切にしてみてください!
      私も失敗すると落ち込むことがありますが、失敗が成功に繋がっている部分を見つけるようにしていきます!
      コンプレックスも似ていて、そこにはプラスなものが隠れている事もあります(^^)

      こちらこそ、読んでいただきありがとうございました。

  2. by 秋葉原乃桃

    失敗した時、どうしてこうなった!?実際にそういう事態に陥ると、気弱になります、次は、どうすれば良くなるか!?「失敗の中に自分を変えるチャンスがある」とプラスに思うことが、できるか否かで、未来は大きく変わると思いました。

  3. by よっし

    失敗は成功の元とは正にその通りだと思いますし、その事は自分自身の物造りの仕事においても実感しています。

    特に新規の物を造る時には失敗の連続で、いろんな方法を試しては失敗を繰り返し、ようやく成功した時の喜びは失敗の数に比例しますね。

    僕も以前は失敗を恐れていましたが、今は「成功する為には失敗は不可欠」だと思えるようになりました。

  4. by LV

    仕事で失敗して、その場で凹む時もありますが
    それで覚える事が出来ますし
    次に活かせるので失敗は成功の元っと
    常に思っています。

    次からはこのようにしよう
    と違う案も出てきます!

  5. by ゆきのたま

    私はドリカムの何度でもという歌が好きです。一万回駄目でへとへとになっても、一万一回目は変わるかもしれないという歌詞に、若い頃から励まされ、辛いことがあったときや、彼氏にふられたときに歌って元気になりました。

    なので、今でもその気持ちは変わらず、今日が駄目な日だったとしても明日は変わると、毎日前向きに過ごしています。

    失敗は成功のもとですよね。

  6. by ゆーにゃにゃ

    失敗が続いてずっと落ち込んでる時もあったけれど、成功するために失敗してるんだ!大丈夫!って思うようにしたら失敗しても平気だし、成功するようになりました(*´ω`*)

  7. by あゆみ

    まさしくその通りだと思います。失敗は成功の元。失敗を繰り返し人は成長するのです。失敗の先に成功ありです(*^^*)

  8. by トレトレ

    プラス思考トレーニングの説明に『楽しいから笑うんじゃなくて笑うから楽しい』みたいなこと書いてあったんですが、笑顔を作るからプラス思考になってくって意味ですか?二回質問して申し訳ありませんが質問よろしくお願いします

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      当サイトの記事をお読みいただきありがとうございます。

      「楽しいから笑うのではない、笑うから楽しいのだ」と書いていることですが、
      どちらからでも良いのです。

      楽しいから自然に笑ってしまうし、逆に、楽しくなくても、笑うから本当に楽しくなっていくと言う、両方意味があります。

      最初は楽しくなくても笑っているうちの本当に楽しくなったりする場合もありますし、
      やる気が無かったのに、運動を開始してみると、スッキリして気持ちよくなってきて、
      運動をやって良かったと思えるように、行動を開始すると、自分の感情なども行動に合わせて変化して行く事もあります。

      以下は外部サイトですが、プラス思考以外にも多大なるメリットがあることがわかり、
      笑顔の素晴らしさがよくわかります。

      もし、よろしければ読んでみて下さい。

      ■笑顔の効果!笑うことの素晴らしいメリット7つ
      http://hot-topic-news.com/benefits-of-laughter

    • by トレトレ

      笑顔の効果ってすごいんですね トレーニング頑張ってやってみます。ありがとうございました。

  9. by トレトレ

    プラス思考トレーニング検討中の者です。質問お願いします。プラス思考と呼吸?ってなんの関係があるんでしょうか?教えてほしいです

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      当サイトの記事をお読みいただきありがとうございます。

      プラス思考トレーニングの4つのうちの一つの「呼吸法」ですが、
      プラス思考になるために、とても重要です。

      脳内神経伝達物質の「セロトニン」というものが、呼吸によって増やすことも出来ます。
      「セロトニン」は精神を安定させて心のバランスを整えてくれるものなので、
      プラス思考になりやすいのです。

      逆にセロトニンが不足すると、無気力になったり、気分が落ち込みやすくなったり、怒りっぽくなったりするのでマイナス思考になりやすいのです。

      プラス思考トレーニングの4つのうちの一つの「呼吸法」が入っている事も、これで納得が出来るかと思います。

      是非、ご検討下さい。

      • by トレトレ

        ご丁寧に教えてくれてありがとうございます。どうして呼吸が大事かわかりました ありがとうございました。申し込みしてみます

  10. by ゆず

    私は、昔からネガティブな方で、常にマイナス思考でした。
    マイナス思考なのを自覚しているので、プラス思考になりたいとは思ってるんです。でも、なかなかなれないのは無意識が理由だったんだって、この記事を見て、なんとなくはわかりました。
    全部は理解出来ていないから、わかっていないことも多々あります。

    まず、これも無意識が関係してるのかな?って、自分自身の性格とかについて思った部分があるので、質問しますね。

    私、自分に自信がないのもあって、必要以上に人の目を気にしてしまうタイプなんです。
    どうしても職場の人たちの本音が怖いと思ったりして、表面上は子ぶって取り繕ってしまうけど、裏ではああ思われたら、こう思われたら、ってびくびくしてしまって、反応がおかしくなったり、声が上擦ったりしてる気がします。
    前に比べたら、気にしなくなったとは思っていますが、いざとなるとどうしてもビビッて、そうなってしまう私がいるんですよね…。

    そういうのも、無意識にあるマイナス思考とか、マイナスイメージが影響している、って思って良いんですよね?
    変えるためには、やっぱり無意識にそういったことを気にしないようなプラスイメージを持たなきゃ、いつまでも変われないんでしょうか?
    また、自分に自信が持てない、という部分も、無意識とかからの影響なんでしょうか?

    自分で思っていることが間違いじゃないかの確認みたいなところもありますが、こういうちょっとしたことが分からないと、プラス思考になれない気がするので、まとめて質問しました。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      こんばんは。

      そうですね。自分でも自覚されていない部分が無意識にあったりしますので、広く言えば、その無意識のマイナスの影響でしょう。
      その無意識のマイナスによって、他者のプラスを見れずにマイナスばかりを見てしまっていると思います。

      だけど、「他者のプラスを見れずにマイナスばかりを見てしまっている」のは、ある意味能力です。
      マイナスばかり見るようになった事は間違いではありません。
      生きていく為、防衛の為にマイナスばかり見るようになったのだと思います。
      常に落ち着かない環境で生きた場合、無意識でマイナスをみつけ、マイナスにフォーカスし、マイナスから自分を守るのです。
      ですので、過去に、防衛の為にマイナスばかり見るように癖がついてしまった…。

      と、いうことかもしれません。

      ですので、過去の自分を否定する必要ってないと思いませんか?
      自分で自分を守るために、マイナスを見てきた。
      防衛のために癖になった。
      その時は、それで正しかった。

      そういう事だと思います。
      だけど、今も「他者のプラスを見れずにマイナスばかりを見ること」は必要でしょうか?
      過去は必要でも、今は防衛の必要がなくなって不要かもしれませんよね?

      もし、今防衛する必要が過去ほどないのなら、人のプラスを見る癖をつけても良いと思います。

      その癖は無意識の癖ですから、無意識のマイナスの癖をプラスの癖に変える必要があります。
      無意識を変えるには今日明日変わるとかないので、繰り返すしかないんです。
      無意識が変わらなければ、人は変わりません。

      自分に自信をもって自分で自分を好きになれば良いのです。
      といっても、自分を好きになるのが難しいから困っちゃうんですよね。
      これも同じで今日明日変わるとかないので、繰り返すしかないんです。

      諦めずに変わるまで繰り返すことです。それが無意識を変えるという事です。

  11. by ゆず

    私は、昔からネガティブな方で、常にマイナス思考でした。
    マイナス思考なのを自覚しているので、プラス思考になりたいとは思ってるんです。でも、なかなかなれないのは無意識が理由だったんだって、この記事を見て、なんとなくはわかりました。
    全部は理解出来ていないから、わかっていないことも多々あります。

    まず、これも無意識が関係してるのかな?って、自分自身の性格とかについて思った部分があるので、質問しますね。

    私、自分に自信がないのもあって、必要以上に人の目を気にしてしまうタイプなんです。
    どうしても職場の人たちの本音が怖いと思ったりして、表面上は子ぶって取り繕ってしまうけど、裏ではああ思われたら、こう思われたら、ってびくびくしてしまって、反応がおかしくなったり、声が上擦ったりしてる気がします。
    前に比べたら、気にしなくなったとは思っていますが、いざとなるとどうしてもビビッて、そうなってしまう私がいるんですよね…。

    そういうのも、無意識にあるマイナス思考とか、マイナスイメージが影響している、って思って良いんですよね?
    また、自分に自信が持てない、という部分も、無意識とかからの影響なんでしょうか?

    ちょっとしたことですが、そういうところが分からないと、いつまでたってもプラス思考になれない気がするので、質問させてもらいますね。

  12. by 名無し

    私もすぐには変われなかったし、そんな簡単なことではないと思います。だからこそ、プラス思考に方向転換できた時の喜びは大きいです。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      そうなんですよね。だからこそ継続してトレーニングをすることが必須になります。綺麗な筋肉も一日では無理でトレーニングが必須なようにプラス思考もトレーニングが必須なのです。

      是非、トレーニングを開始してみて下さいね!

  13. by 名無し

    私は自分自身に自信が持てなくなりいつもマイナス思考でしか考えられない時期がありました。何故だか自分でも理解に苦しみ本当に「何故なんだ」と自問自答の繰り返しの毎日を送っていました。絆様に入会し色々な配信メールでコメントをしているうちに、「私はここがマイナス思考やネガティブな考え方をしていると気づきはじめました。本当に感謝の気持ちで一杯です。管理人様有り難うございます。私みたいな人は沢山いると思います。この記事の様に私は駄目だとかマイナス思考ですと本当に駄目人間になってしまうかもしれません。本当に最初からそんな方は少ないと思います。絆様に入会して記事を読み自分なりにコメントをして少し成長した自分がいると思います。最初はコメントの文章すらなかなか書けず大変でした。少しずつ慣れて来たと思います。私は常にプラス思考に物事を考える様に努力をしています。ネガティブな考えは少しずつでも減らさないといけないと気づいたからです。一度きりの人生です。楽しみたいです。「私はプラス思考だ!」を忘れずに大きな文字で書いて部屋に貼るなどして毎日見る。これは私もやってみようと思います。うっかりネガティブな考えはしない様に心がけたいです。部屋に貼ってあれば毎日見ますので忘れる事は無いと思います。最後に色々と勉強になる記事を配信してくれる菅原様にお礼を言いたいです。本当に有り難うございます。管理人様が思いやりや優しさがあるサイト様はこれからもずっとあり続けて欲しいです。心から切に思います。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      絆の配信メールでコメントをすることで「自分のここがマイナス思考やネガティブな考え方をしていると気づきはじめた」。

      本当に嬉しいことです。

      原点から悪い人、ダメな人っていないはずです。
      みんな好ましくないものを刷り込まれて、知らない間に思い込んでしまったのです。

      そういった中、乗り越えていく素晴らしさがあるんだと思います。
      最初はコメントを書けず大変だったのに、今ではこうして立派に自分の意見をかけていますね(^^♪
      すごい成長だと思います。

      お礼なんてとんでもないですよ(^^♪

      是非、お部屋に貼って毎日見るようにしてみて下さいね。
      プラスが蓄積されてくると、マイナスの意味や必要せいも感じてきます。

      そのころにはバランスをとる大切さもわかってくると思います。

      これからも自分の成長を大事にクリアしていってくださいね!

      ありがとうございました。

  14. by 名無し

    僕にとって、プラスになる思考はまず己自身が努力の身なので、
    自分が最初慣れてない、ものは当然できないし、第一慣れるまでに時間が掛かります。
    ですが、その分人並み外れた高い精神力と我慢ずよく耐え、ひたすら頑張る。これが努力の現れ、そして、成果だと僕は思っています。
    また最初出来なくても人の教えや、コツを掴んで、そしてあとは努力し続ける力が本当にいい成長と成果を出せるとも僕は思っています。
    例えば、父親が仕事が建設作業員で父親の現場での仕事の風景、やり方などを見てまずは覚えると思います。
    そして覚えたことを次に自分が実践してみる。
    もちろん、器用な人や考えが早い人ならすぐできるが何しろ僕は不器用で考え的にも鈍感、
    なので当然できなかったり、遅れを取ると思います。ですが、その分人並み外れた高い精神力と我慢ずよさ、そして忍耐により、地道にですが、毎日コツコツと自分がやり方やコツを掴み、理解し、
    そして出来ないことを出来るに変える。
    また遅れ取れた場合ならその原因を確かめ、自分に合った効率の良さを見いだして実践すれば、
    遅れなく効率的にやれることが増えていくと思っています。
    そのため努力は地道なものですが自分を少しずつ変える。これが大切であり、自分の未来も切り開きやすいと僕は考えています。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      素晴らしい力だと思います。
      努力をしていきながら、自分のものにしてしまえば凄いことです。

      本当にそうだと思います。
      努力は地道ですが、地道という言葉通り「手堅く着実に物事をすること」ですので、「手堅く着実に物事をする力」をつけていくことが出来ると思います。

      そして諦めない精神力と我慢強さ、そして忍耐で大きな結果を出していける人だと思います。
      その素晴らしい精神力の制度を上げるために「気づきを増やし」「認知のゆがみ」の修正をしていけば更によくなっていくと思います。

      自分の中にある素晴らしい個性をさらに開花させてみて下さいね!

  15. by ゆっか

    こういう記事は、私の心の最高の栄養源になるので、嬉しいです。
    この記事を読んで、益々仏教学は凄いなって、無駄じゃなかったなって、思いました。
    お釈迦様の悟りは、いわゆる人間の哲学の固まりであり、全部マイナスをプラスに切り換える、思考トレーニングの固まりなんです。
    だから、記事を読んで、頭がピカーン!となりました。
    一休さんみたいに。

    ありがとう、感謝は悟りを得る始めだよって言われてます。
    一人が悟れば、万人が悟るんだよって。

    笑顔も、和顔施といって、お布施と同じなんです。

    笑顔で自分も嬉しいし、相手も喜ばせることが出来るから、立派なお布施なんだよって言われてます。
    相手が笑顔だと心もホッとしませんか?

    目標を立てることは立願と言われてます。

    目標を自分で設定して、自分からやろうという気持ちを仏様が受け取って下さるから、立願と言います。

    出来る、出来ないじゃなくて、やらせてもらおうとする気持ちが喜びになっていくんだよ。真心が大切だと。

    私は仏教学を通してですが、プラス思考トレーニングをしてたことに、し続けていることになります。

    私もうつ病から脱出出来た一人です。

    この記事を読んで、私の過去がどれだけマイナス思考で成り立ってて、やっぱり育った環境が凄く大切なんだと、つくづく思いました。
    今では、親を責めることはしませんが、やっぱり家族の影響が凄く大きいです。
    今でも親は気付いてるわけじゃないので、酷い有り様ですが、私自身は、この親にしてこの子あり。
    お陰様で良い勉強させてもらえました。

    今じゃ立派なプラス思考の持ち主です。

    親が気づく頃には、私は幸せな家庭を築いていってると思います。

    これからもプラス思考のトレーニングし続けます。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      ゆっかさんは本当に仏教が好きなんですね(^^♪
      仏教は本当に素晴らしいと思いますし、これからもっと広まると私は思います。

      一休さんみたいに可愛いですね(笑)
      「一人が悟れば、万人が悟る」わかる気がします。

      悟る道は厳しいですし、つらく、孤独もあり、苦しい時もあると思いますが、その先には良いものがありそうですね(^^♪

      笑顔がお布施ってとても良いお話ですね。

      仏教での立願は目標を立てること。
      六道輪廻は思考ループ
      このような感じで、繋がりがわかってくるのは無意識がわかってきた証拠らしいです。
      繋がりを感じるようになるそうですよ!

      うつ病から脱出出来たゆっかさんだからこそ、人に伝えられることもあるはずです。
      まさに「一人が悟れば、万人が悟る」ですね。

      ゆっかさんの気づきはゆっかさんの周囲も気づき変化してピラミッド式に増えていくかもですね。
      自分の可能性を引き出し幸せな家庭を拠点として、これからも進んでくださいね!

      私も笑顔がちょっと苦手なので、大事にして頑張りたいと思います(笑)

      ありがとうございました(^^♪

  16. by 名無し

    私はこれまでプラス思考になる為にたくさんの書物を読んできましたが、特にわかりやすく、実践的で、簡単に出来そうな内容でした。
    実践することで効果も期待できそうです。
    無意識の中のマイナスイメージをプラスイメージに転換することでプラス思考は手に入る。
    本物のプラス思考を作るには土台から強固なプラスの纏まりを作りあげる。
    その為には1日1日を大切にし、繰り返し訓練をする必要がある。
    その繰り返し行う訓練とは「私はプラス思考だ!」と断定的に、そして熱い感情を呼び起こすような感じで言う。
    プラスの言葉を大きな文字で書いた紙を部屋に貼り毎日見るようにする。
    「私はプラス思考だ!」という言葉に関連したプラスをイメージする。
    例えば「私はプラス思考だ!」「私は仕事が出来る!」「私はみんなの役に立っている等どんどんプラスイメージを連想させる。
    繰り返しプラスイメージを組み立てていけば無意識の中にプラスイメージがどんどん蓄積されると本当のプラス思考になれる。
    大事なことは無意識にプラスイメージを送りやすくすること。無意識の意識化をイメージすること。
    その方法は一番自分がリラックスし心を開ける時などにプラスイメージを送る。
    好きな食事をし、好きなことをして楽しんでる時、入浴後のリラックスした状態の時にプラスイメージを送る。
    日々これらのことを繰り返していけばプラス思考になれることは言うまでもなく幸せへの近道であることを確信しました。
    読んでいるだけでも気持ちが高揚し幸せな気分になれました。ありがとうございます。

    • 菅原隆志
      by 菅原隆志

      断定的なところがポイントです。
      無意識は嘘とほんとが区別が出来ないので「すでにそうなっているかのように」が大事です。

      私は今しあわせ☆という感じです。
      幸せになりたい!では効果は少ないです。

      是非、やってみて下さい!

      そして自分なりの良い方法がありましたら、教えてくださいね(^^♪

  1. […] 「ネガティブも大事にするプラス思考は成功率が上がる」のです。その為には自分の勘違いを修正することが必要です。物事をプラス思考で考え意味づけが出来れば世界が変わると言われたらあなたはどう思いますか。これは本当です。 誰だって嫌なことや嫌いな人は必ず持っていると思います。「嫌い」というのはマイナスな感情、つまりネガティブ思考と思っているかと思います。これをプラス思考に変えることが出来れば世界は変わります。 とは言っても嫌いなことや人に対してプラス思考に考えるなんてことは中々出来ないですよね。無理に嫌いなことを好きになる必要はありませんが、嫌いな物や人でも必ず一つや二つは良い部分があると思います。嫌いでも良いので物事の良い部分を考えるようにしてみると、それだけでも気分は楽になれるのです。 例えば「あの人嫌い」という感情で接していると、相手も「あの人嫌い」と思って接して来るものです。これは類を友を呼ぶと同じようなものです。プラス思考の人の周りにはプラス思考の人ばかり集まるし、マイナス思考の人の周りにはマイナス思考の人ばかり集まります。 もう一つ重要な事。それは「嫌よ嫌よも好きのうち」という言葉があることはご存知でしょうか。このことは心理学では「反動形成」という状態になっていると考えています。反動形成とは防衛の為の手段です。あえて反対のことを強調することで表に本音が出てしまう事を隠すのです。 例えば、実は自分は相手が好きなのに、その相手を好きになった自分は誰かに責められたり否定されたり馬鹿にされたりすると不安になっているような場合、心を守るために本当は好きなのに嫌いと自分で思い込んでしまうのです。そして自分を欺いてしまう為、本当の気持ちが良く分からなくなるのです。 そして勘違いをしている状態を自ら作り出していることが人には沢山あります。 このことからわかるように、あなたのマイナス思考は実は勘違いしている場合も多くあるという事です。本当はプラスだと知っている事なのに反動形成という防衛の為にマイナス思考になっている場合もあるのです。 これがプラス思考になる為にとても役立つ方法です。 勘違いは専門用語で「認知の歪み」と言いますので、勘違いを修正してくためには認知の歪みを修正することが大事です。 まずは認知の歪みとは?をお読み下さい。 そしてマイナスを排除せず認めることが出来る本当のプラス思考になっていけば、人生はとても自由であなたの思い通りにできることが多いと分かります。プラス思考のメリットはとても大きいのです。『プラス思考トレーニング』(120日連続メール)でトレーニングすることも無意識のうちからプラス思考になれますのでおすすめです。 […]

  2. […] 仕草や思考が多いことは誰もがご存知です。無意識で思考したり自覚が無いまま行っている行動などもあります。画像で分かりやすく理解するには(こちらの記事の画像)を見て下さい。 […]

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