1つ1つ確かなことで進めていくことは本当に大切
今日(記事を書いた日2017/6/15)は僕たちに嫌がらせをしていた者に対して行った裁判(僕のパートナーへの名誉毀損事件)の判決日です。3日以内に判決書が弁護士さんのところに届きます。インターネットを使った悪質な精神的な嫌がらせに対してどんな判決が出るか。1つ1つ確かなことで進めていくことは本当に大切なことです。
自分を守るには確かなことのみで闘うことも大切
なぜ裁判までやることを選択したのかというと「パートナーに確かなことで闘うこと」を教えたかったからというのも1つの理由。僕のパートナーはお人好し過ぎて闘うことを悪だと錯覚していて利用されるタイプでした。なので自分を変えるために裁判をする(確かなことを進めていく)ことが必要でした。
裁判は大きく成長できるもの
これにより本人は「すごく成長できた」と喜んでいました。インターネットを使って「嘘」を混ぜた「事実の歪曲」で精神的な嫌がらせをしてくる者には「確かなこと」で対抗すればいいということを学んだわけです。その判決が今日。そして3日以内に判決書が届きます。それが「答え」です。
精神的な嫌がらせには別の角度から闘うことも大切
繰り返し継続して行われる精神的な嫌がらせのモラルハラスメント。これは絶え間なく浴びせられる透明の毒針。睡眠中の夢にまで悪夢として追いかけてきます。だから闘う必要があるのです。相手に情はいらない。「確かなことのみ」で闘えばいいのです。
陰湿なモラルハラスメントは証拠を残さないように人の心を傷つけていきます。逮捕されないように…。なので、精神的な嫌がらせには別の角度から闘うことも大切です。その1つが「民事裁判」です。
平気で嘘をつく者には確かなことのみで
なぜ「確かなこと」のみで闘うとよいのかと言うとモラルハラスメントの加害者は「平気で嘘をつく」から。加害者が賢いと弱者を演じたり涙を使い、または、恐怖を使いながら「善悪をひっくり
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よくある質問 AI生成
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Q1. どのようにして確かな証拠を集め、精神的嫌がらせに対抗すれば良いですか?
精神的嫌がらせに対抗するには、証拠を残すことが重要です。メールやSNSの記録、録音・録画など客観的証拠を収集し、整理しておくことで法的手続きや裁判での証明力が高まり、効果的な反撃につながります。


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