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思考は現実化する!嘘も真実になる!
実のところ、真実は良くも悪くも「誰かの大嘘の繰り返し」や「妄信」から創り出されていることがあるのです。「虐待」も「嘘から出たまこと」のケースもあります。嘘はつき続けたら本当になります。
「作家」が「嘘を本当かのように書く」ことをサラッと「”重ねる”」ことをする。その嘘まで到達しないようにその上に何層もの真実を重ねておく。下の重ねた嘘は吟味されることなく静かに人の心に入り込む。嘘を真実にするための種を植えている作家もいると思いますよ。賢く…創造を楽しむ作家…。
嘘の虐待被害を訴え続けることで本当の虐待が起こることもある
[blogcard url=”https://bright-ms.net/post-3919/”]
例えば機能不全家庭で末っ子が姉のお金を盗む。家族が姉の話を信じなくなるようにする目的で末っ子が嘘の姉からの虐待被害を強く訴える。家族みんなで末っ子を信じ姉を虐待者と扱って追い詰めていく。みんなから詰められ耐えかねた姉が末っ子を叩いてしまう。こうやって嘘が真実になる場合もあります。
このように「嘘」から「事実(歪曲されている)」を作り出すことが得意なのは”甘やかされた末っ子”に多いです。1番したって1番弱いイメージですよね。だけど実は影の支配者として君臨していることもあります。本当のことは目には見えない。真実を見る心の目で見抜く者は末っ子から攻撃されます。
永遠の赤ん坊が悪化していくと「座ったまま”あらゆる手口”を駆使する」ようになる
心理学三大巨頭の1人アドラーの言葉
末つ子は甘やかされて育ちがちだ。そのため、自分では努力をせず、無力さをアピールして人にやつてもらおうとする永遠の赤ん坊になる傾向がある。
アルフレッド・アドラー
まさにこれです。自分では努力をしないから搾取の悪知恵は豊富となる。そして他人を支配してコントロールする永遠の赤ん坊として「座ったまま”あらゆる手口”を駆使する」ようになる。嘘から事実を作り出すのも、その”ほんの一例”に過ぎません。
「家族の誰かを嘘と涙と演技で陥れる人の末路は?両者を喧嘩させ争わせる永遠の赤ん坊の手口を知り尽くして転がされないようになれ!」の続きが購入後に読めます。
今読んでいる内容を、さらに一段深く理解するためのおすすめ記事です。
よくある質問 AI生成
この記事に関連するよくある質問をAIが自動生成しました
Q1. なぜ嘘が真実になることがあるのでしょうか?それはどのようにして起きるのですか?
嘘は繰り返されると信じられやすくなり、社会や家庭内で真実と錯覚されることがあります。人は何度も聞くうちにその嘘が事実のように感じてしまい、結果的に真実とみなされることもあります。
Q2. 永遠の赤ん坊の支配者は家庭内でどのようにして影響を及ぼすのですか?
永遠の赤ん坊は演技や涙を駆使して他者を操り、家庭の支配層に潜みます。彼らは自分の弱さや無力さを逆手に取り、他者をコントロールし、家庭のバランスを歪めることがあります。
Q3. 弱さや涙を悪用する人の心理は何ですか?
弱さや涙を使う人は、対人関係での優位性を得るためにこれらを武器として利用します。自分の目的のために犠牲や他者の苦しみを顧みず、自己中心的な行動に走ることが問題です。
Q4. 「支配」は必ずしも力や高圧的な態度だけが原因ではないのはなぜですか?
支配は見た目の強さだけでなく、弱さや涙を巧みに操ることでも成立します。弱さを利用して他者を操る影の支配者も存在し、表面だけでは見えない心理的な支配もあるのです。
Q5. 自分の悪行や嘘に追い詰められたとき、どうすれば心の平穏を取り戻せますか?
自分の行為に向き合い、反省と感謝を持つことが大切です。信頼できる人に話すことで心の重荷を軽くし、過去の罪や嘘から解放され、心の平穏を取り戻すことができます。


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