「自分を逃がさない」ことが「自分で自分を虐待する」ことに繋がる場合もある

102 views
約 2 分
「心の闇」に「光」を照らし続けたら、心が軽くなっていきました。
→ 光を照らす方法はこちら

自分を逃がさない虐待をしてどうするのか

「自分を逃がさない」ことが「自分で自分を虐待する」ことに繋がる場合もあります。逃げないことが強いのではありません。時に、逃げることこそが強さとなる場合もあるのです。「逃げる(危険を避け、相手の力の及ばない所へ移動する)勇気」も大切です。自分で自分を虐待する必要はない。

逃げることで本当の自分の道に進め!

「逃げる」というのは、他人が敷いたレール(特に親の敷いたレール)から外れて、本当の自分の道へと移動していくことです。その為に逃げるのです。本当の自分の道なら、努力も、苦しむ何かも、無理して頑張らなくても自然にやってしまう。無意識のうちに…。何故なら無意識こそが本当の自分だから。

<<下に続く>>

相手の真の姿を知りたいのなら

人の本当の姿を知りたいのなら「無意識」の言動、特に「無意識の非言語メッセージ(表情、視線、しぐさ、身振り、手振り、体の姿勢など)」のみを見ると「真の姿」が見えてきます。騙されやすい人は相手の「無意識のみ」にフォーカスするようにしたら良いのです。目先の言葉に惑わされず。

つまり、「本音」は「無意識の言動」に「だだ漏れ」だということ。チャンネルを変えて見るかのように、「無意識」の言動のみを見るようにすると、人の正体が少しずつ見えてきます。だから、紳士や善人を上手に装っても、隠し切れないのです。ポロッと漏れているのです。

誰も頼れない人向け!本当の自分の感情にも気づく
極度の緊張と恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

誰も頼れない人向け!本当の自分の感情にも気づく極度の緊張と恐怖の克服法サヨナラ・モンスター
心の深い部分にある「まとまり」。
この「まとまり」を紐解いたら、心に大きな変化が起こりました。

1つ1つ「書き出す」こと、
そして「感じきる」、「修正する」。

「モヤモヤ」が整理されて苦しみが減りました

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。(詳細

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)