偽被害を謳って、相手の悪い噂を作る加害者

  • 2019年4月13日
  • 2019年4月13日
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「自分が真似されたと思ったこと」は、何らかの対処(削除申請、法的手段等)が出来ないのであれば、それは「問題がない」ということ。何故なら、問題のあることなら何かしらの方法で、ちゃんと対処できるようになっているからです。偽被害を謳っている者もいますし、勘違いしている者もいる。色々。

過去にツイッターで、僕のツイート文を、そっくりそのまま盗んで大量に無断使用していた者がいました。その者は自称心理カウンセラーで、僕のツイート文章を自分が書いたものとして使い、集客をしていました。僕は正しい手順で相手の連絡先を取得し相手と連絡を取りました。結果、相手は削除しました。

これは「本当にパクられていた」ケースなので、ちゃんと「問題解決」が出来ました。だから、ツイッターで「真似された」「被害受けてる」「これされた」などと何年も言い続けている人は、おかしいと思う。本当なら「問題解決」をすればいい。「偽被害を謳って、相手の悪い噂を作る加害者」もいる。

僕の場合は、相手との会話で以下の会話の証拠を取りました。
(僕の文章を自分が書いたと嘘をついた証拠)
僕「あのー、この文章いいですね!これ誰が書いたんですか?」
相手「ありがとうございます!これ私が書きました!」
(この時点で相手は僕が文章を書いた本人だとは知らない)

僕「あのー、この文章いいですね!これ誰が書いたんですか?」
相手「ありがとうございます!これ私が書きました!」
僕「あ、そうなんですね!あの、あれ僕が書いたんですよ」
相手「・・・」
~省略~
僕「あなた、人の文章パクって何してんの?」
相手「・・・あ、すいません」

そして、相手は僕の文章を盗んでいたことを認めて、謝ってきて、そのツイッターアカウントも削除しました。このように本当に自分の文章が盗まれたりしているのであれば、解決するための方法はいくらでもあります。なので、いつまでも解決しないまま何年も被害を謳っている垢は、、おかしいと思う。

精神的な嫌がらせ(モラル・ハラスメント)をする時に、偽被害を謳うことで、被害者の立ち位置から水面下で攻撃を仕掛けていきやすくなる。そんな加害者が「偽被害を謳っている」場合があると思います。だからソノ「偽被害の疑いがある情報」を明らかにすることが大事です。ハッキリさせたほうが良い。

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