本を読むことの大切さ!「読書」や「教材」を過剰に否定する人には注意が必要かもしれない。

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本を読むことの大切さ!「読書」や「教材」を過剰に否定する人には注意が必要かもしれない。

https://twitter.com/tomabechi_works/status/936111224315506691

今日、ツイッターで見た上記の言葉を見て、僕が思うこと。

だから「読書」や「教材」が良い。一部の支配者はうまいことを言って、本や教材をサラッと読ませないようにしているのは「洗脳が解ける」から。どんどん本を読んだほうがいいですね。

本を読むことの大切さは色々ありますけど、例えば僕の場合ですが、テレビや新聞は、巧妙なモラルハラスメントの罠教えてはくれないから、支配が深い人は抜け出せない。僕もそうだった。僕が深い支配から抜け出せたのは「本による確かな情報」があったからこそ。これが答えです。

だからこそ、上記でご紹介したツイートの内容を見た時に「間違いない!」と思ったのです。

人を誘導する側は大きく分けると2種類に分かれる。 それは「根本解決させたい側」と 「根本解決させず、いたちごっこの仕組みをつくって利益を確保する側」です。 前者は、本や教材を推す。 後者は、本や教材を否定する(場合によっては詐欺呼ばわりまでする)。 根本解決には、自身の成長が必要。

このように、人を成長させずいたちごっこの仕組みに陥れる者は「本や教材は詐欺だ!」なんて大騒ぎします。「火は火元から騒ぎ出す」というよう、その者がおかしいのです。昔とは違って今は詐欺の本や教材は殆どなくなった。その者は過去の記憶で今を見ているか。または、自分が詐欺なのだと思う。

僕が、広めている本や教材、ツールは、殆ど購入して中身を見ています。今でも使っているツールは何個もある。全然使えますし、何の問題もなかった。情報商材も同じで、今でも使えている情報商材も手元にあります。そういった問題がないことまで「問題だ!」と騒いでいるのは、本人に問題があると思う。

「問題だ!」と騒ぐ人って「マッチポンプ」の場合もありますからね。自分らが裏で詐欺教材を作成し、足がつかないようにして業界に放り込んで、「ほら!あれ、あの教材詐欺だ!」と、自作自演をする。火は火元から騒ぎ出すのです。業界への印象操作の可能性も考えられますね。

<<下に続く>>

だから、信頼している人の紹介から買うことが大事です。僕は、本当に良いものだけを紹介している人間ですから、自信をもって勧めています。それを陰で、悪く言っている人がもしいたら、その者が「匿名でコソコソしている詐欺師」かもしれませんね。

本を読むことで、騙されない自分になっていけます。

ちゃんと、「情報商材」と「詐欺商材」を「区別できる冷静な人」の意見を聞きたいなと、僕は思います。「情報商材は詐欺!」なんて言うのは、あまりにも偏り過ぎていて、まるで「印象操作」や「レッテル貼り」のように感じてしまい。怖くなってしまいます。

本も、情報商材も、教材も、良いものもあれば悪いものもある。それが自然なことです。大事なのは「騙されない自分になること」です。その為に、読書をしていくこと。読書をしない人ほど、すぐに他人の所為にして「あれはダメだ!」「これはダメだ!」「潰せ!」「撲滅だ!」と過剰に騒ぎます。

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