正しさを怖がるのは吸血鬼が十字架を怖がるのと同じ!吸血鬼は「精神の吸血鬼(モラルハラスメントの加害者)」のこと!

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女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

正しさを怖がるのは吸血鬼が十字架を怖がるのと同じ!吸血鬼は「精神の吸血鬼(モラルハラスメントの加害者)」のこと!

正しい態度は大切!正しさに怯える必要はない

「正しい態度で生きる」ことは大切。正しくないことは「不正」。不正を縦に書くと「”歪み”」です。認知の歪みもカラダの歪みも「自分の不正」から生まれているのです。正しさに怯える必要はない。現実が自分の味方なように正しさも自分の味方なのですから。人間のカラダは「正すことが良いことですよ」と教えてくれています。

モラルハラスメントの加害者は正しさを怖がる

<<下に続く>>

実は、正しさを怖がるのは吸血鬼が十字架を怖がるのと同じなのです。吸血鬼は「精神の吸血鬼(モラルハラスメントの加害者)」です。「正しさ」自体はとても有益なものなのに怖がるのは「自分の内側に問題がある」のです。

精神の吸血鬼であるモラルハラスメントの加害者は嘘や矛盾、ダブルバインドを使い人を平気で傷つけていきます。そこに「正しさ」が投入されたら加害者は封じられます。ですので吸血鬼が十字架を嫌がるように精神の吸血鬼モラルハラスメントの加害者は正しさを嫌がるのです。正しさは自分の味方です。

正しさは「健康のための矯正の道具」のようなもの!正しさにわざわざぶつかる必要はない

正しさは「健康のための矯正の道具」のようなものです。そんなに魔物みたいに見て怯えなくても正しさ自体は自分に何もしません。自分が正しさにどうにかされにいっちゃうのです。正しさにわざわざぶつかる必要はない。

正月、正気、正直、修正、公正、矯正、匡正。良いことがたくさん。正月は「正すための月」です。自分を見直したり、不摂生を正したり、幸せに生きるためのサポートが「正しさ」なのです。問題となるのは、他人に対して「身勝手な正しさの押し付け」です。

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