法律があるから殺せない代わりに自尊心を破壊してくる

5900 views
約 2 分
URLが「http://」「https://」に変更されたことで、たくさんいただいていたシェア数もリセットされました。
感情を道具のように活用して自由になる方法
→ 感情レボリューション ←
法律があるから殺せない代わりに自尊心を破壊してくる

法律があるから殺せない代わりに自尊心を破壊してくる人がいます。こういった人は、法律を取り払い無法地帯になれば殺そうとしてくる場合もあるでしょう。しかし逮捕されるわけにいかないので殺したい感情を隠すことでジワジワと自尊心を破壊してきます。

自尊心が破壊されれば、生きていることは苦痛で仕方なくなるのです。自尊心の破壊が心が病む原因になっています。悪意を隠している人間は殺せないのなら心を殺してしまおうとジワジワ対象者を追い込みます。そして表面的には相手に気づかれないようにモラルハラスメントで追い込むので、相手は気づかない内に自尊心が破壊され、死ぬほど苦しくなって原因を突き止めはじめて自尊心が巧妙に破壊されたことに気が付くのです。

しかし、他者の自尊心を破壊して喜ぶ側は過去に目を向けられると巧妙な手口がバレる恐れがあるので、過去に振り返ることは好ましくないことだと言うのです。

<<下に続く>>

前に進めない原因は過去にあるのに、過去の重りをつけたまま前に進むことは、効率がわるいのです。過去の重りが取れるから前に進んでいけるのです。過去の重りに気づくから納得の上、前に進むことが出来るようになるのです。過去に納得して進まないことで、過去から引きずられて再発するのです。

自尊心を高めると幸せになることに繋がりますので、自尊心を高めていきましょう!そうすると隠れて自尊心を破壊しようとしていた人間が誰なのか分かってくるのです。分かってくれば対処できます。

自尊心が傷つけられ、破壊されてくると、自己肯定感は低くなっていきます。

自尊心を破壊しようとしてくる人間がいる場合、以下の二つに分けられます。

・自分が恨まれるようなことをしている場合

・相手の妄想で逆恨みをしてくる場合

相手の妄想での逆恨みは、本気で自分の勘違いではなく相手が悪いと思い込んでいるので、修正することはとても難しいですが、修正しないといつまでも餌食になります。そのためには言語で戦う必要もあります。

関連コンテンツ

bright-ms.net


悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法は「知らないことを知る」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
→ 「サヨナラ・モンスター」 ←

極度の緊張や恐怖の克服法
毎日数分程度の音声を聴くだけ!
→ サヨナラ・モンスター(Voice) ←

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

コメント一覧

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. そうですよね。法律に触れずにいかに攻撃できるかを考えているんだと思います。悪質です。

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モラルハラスメントの世界を知るための2冊

 

モラル・ハラスメントの心理構造
加藤諦三 (著)
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠
安冨 歩 (著)

(美徳に騙されやすいお人好しな人向け)

(詐欺師と悪質な専門家に騙されやすい人向け)

モラルハラスメントの罠(悪魔)を出し抜け!

 

悪魔を出し抜け!
ナポレオン・ヒル (著)
(準備中)

(モラハラ界に戻らないために)
(準備中)