「表現」は「傷」を癒すもの。本当の自分が表に表れてくると傷は癒えていく。

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「心の闇」に「光」を照らし続けたら、心が軽くなっていきました。
→ 光を照らす方法はこちら

多くの人たちが、色々な「表現」をしています。それは、上記にあるよう、それぞれが自分で自分の心の深い部分にある「傷」を癒している「過程(プロセス)」なのです。周りの協力と一緒に。コメント欄を「傷」の視点で見るとわかります。とても優しい人たちがいることが。

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「表現」をする人。そしてその表現をする人が自分で気がついていない「隠れた能力」に関することを上手く伝えている人もいる。表現している人は新たな自分に気づく。気づくと「傷」の欠片が1つ癒される。その繰り返しで「まとまり」が小さくなっていく。表現によって、その人の一部が表に現れたから。

「本当の自分」の何かが「表現」によって表に表れてくると「傷」は癒えていく。「傷ついている」ということは、本当の自分が表に出てこれないよう、封じ込められているということ。その「傷」の周りにある「?」が”反転”しながら表に現れていくのが「表現」です。これは本当に素晴らしいことです。

普通の認知行動療法では効果が出ない深いレベルの苦しみや生きづらを解消するためのスキーマ療法(心理療法)でも、2年3年かかるとも言われ、生涯を通して取り組むものだとも言われます。それほど「深い部分にあるまとまり」が小さくなるには時間がかかるものなのです。何故なら「根本解決」だから。

誰も頼れない人向け!本当の自分の感情にも気づく
極度の緊張と恐怖の克服法
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心の深い部分にある「まとまり」。
この「まとまり」を紐解いたら、心に大きな変化が起こりました。

1つ1つ「書き出す」こと、
そして「感じきる」、「修正する」。

「モヤモヤ」が整理されて苦しみが減りました

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