「自分の尊厳を取り戻す戦い(心の問題解決)」を始めよう。

 2021年11月28日
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「自分の尊厳を取り戻す戦い(心の問題解決)」を始めよう。

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「自分の尊厳を取り戻す戦い(心の問題解決)」を始めよう。あなたは、どこかで「尊厳(冒されてはならない、尊重されるべきもの)」が傷つけられた。そのまま黙っていては、心の中の小さな自分が、深く、悲しんでいく。必要なのは、自分の親となり、戦いを開始(心の問題解決)すること。

https://twitter.com/kangojouhou01/status/1204276593008398336

ツイッターで、堂々と自分の考えを、強く、発すればいい。強く発すれば、必ず、「敵(あなたの考えを支配しようとするとんでもない支配者)」が勝手に現れる。その敵を倒すと経験値が手に入り、「力」となる。敵を倒すというのは、「健全な問題解決をする」ということ。

うつになり、弱弱しくなり、免疫力も弱り、不安と恐怖に苛まされた人が、「戦おう」、そう決心して、自分の尊厳を取り戻す戦いを始め、(https://emotion.sayonara-monster.com/)も使った。どうなったか?、うつが吹っ飛び、強くなり、自信を持ち、自己信頼が高まり、笑顔が増え、楽しくなることが増えたと言った。

これで「大切なもの」を創り出してみればわかりますが、Nさまが「足りなかったのはこれだったんだ…ハッキリわかった」と言ったよう、これが欠如していたから、色々と問題が引き起こされていた部分もあるのです。これを無くして強く自分を生きることは出来ません。「核」の「燃料」ですから。

疲れが酷い人は、自分の感情が無い努力(本当はやりたくない)をしている。だから、努力をすればするほど疲れ果ててしまいます(燃料が無いから当然!)。自分を疲れさせる努力をやめ、「本当の自分が情熱を注げること」に、力を使えば良いのです。そうすれば燃え尽きません。

【公式】エモーションプラス(第二版)EQ(心の知能指数)を高めるトレーニング

https://twitter.com/adult_children9/status/1195966320728104961

https://twitter.com/adult_children1/status/1195974878148485121

SNSには、色々な敵がいます。
 
「いいね」をして通知を送って、ターゲットをSNSに呼び出して虐める敵。味方を装って近寄ってきて、あなたを叩き落そうとする敵。これ、見抜いて倒すと、経験値が手に入るのです。要は、SNSは、ドラクエのようなものです。楽しんでやってみましょう!

ハラスメントを受けて自殺を考えるより、如何に、加害者を倒すか、それを考えるほうが良い。そうすると、心の中の小さな自分が「ありがとう!」と喜んでくれます。心の中の小さな自分を喜ばせる、それが親であり、大人のやることです。自殺をさせたがる者の上を歩こう。

僕は、「刃物」より、「心の刃物(誹謗中傷や、巧みな心理的な攻撃)」が恐怖だった。とくに、血の繋がった者からの巧みな心理的な攻撃は、悲しかった。怖くて、目を背けた時期もあった。背けたら、ますます怖くなり、心が苦しくなっていった。それを直視することで、恐怖は減っていった。突入しよう。

誹謗中傷を楽しむ者は、法律が無かったらとっくにあの世に行っている。みんなが法律を守っている健全な社会で生きれていることに感謝すべきなのです。健全な社会の中でイキがらせてもらえているのですから、その間に、成長しておくことが大切。もし無法地帯になれば、ちゃんと、仕返しされるでしょう。

もし、今この瞬間、「今から、48時間、全ての犯罪が合法になります。国は、親として一切機能しません。自分のことは自分で守って下さい。」となったらどうなるか。あちこちで「殺し合い」が始まります。法律があるだけでも、感謝すべきことなのです。誰もが、まだまだ精神的に子供です。

健全な社会で生かせてもらっているのですから、ルールを守りたいと思うのが、大人の考えです。

みんながルールを守ると、自分も安心して生きれますよね。だから、自然と自分もルールを守りたいって思います。支配者は、自分は守らない、だけど、他人にはルールを強要する。だから上手くいかない。みんなが気持ちよく生きるためにルールってあるのです。無法地帯より、ルールがあるほうが全然良い。

 

自分のカラダを守るために、白血球も病原体と戦ってくれている。それなのに、自分自身が敵と戦わないというのは、これはもう、自分への裏切り行為でもある。自信を失うだけです。自分に信じて欲しいなら、敵(問題)を明確にして、敵を倒しましょう!(問題解決)

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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