偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえ!椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえ!椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

僕は、ツイッターで、デマ流し加害者や、嫌がらせをする者相手に、「自己肯定感を高める方法」の「駆逐力を高めるワーク」に書いた練習したり、心の免疫力を高めるトレーニングをしていました。そして、デマ流し加害者も大人しくなったので、1つ、良い節目だと思い、アカウントを削除しました。

アカウントを削除する時に、SNSのフォロワーに告げるか? これはどっちでもいいと思います。僕は別に告げません。何故なら、ツイッターアカウントのフォロワーは赤の他人だからです(一部除く)

ですから、アカウントを削除する時も、無言で削除します。つまり、最初から「健全なフォロワー」と見ていないのです。「不健全なフォロワー」であり、「どうでもいい赤の他人」と見ています。そこから、1歩踏み込んできて、僕の本を読んでくれたり、モニターをしてくれた人だったり、サヨナラ・モンスターに参加してくれた時点で、そこで、僕は、相手を「人」と見ていくのです。当然ですよね。それまでは、赤の他人なのですから。赤の他人に良くして、身近を悪くする虐待者であってはいけないと思います。

フォローとは?

1.
後に続くこと。(事態の)後を追うこと。
「ボールを持った味方の選手を―する」
2.
補い助けること。支援。
「部下の仕事を―する」

引用元:フォロー – Google 検索

 

これが、本当のフォローであり、これをしてくれる人が本当の健全なフォロワーなのです。しかしどうでしょうか? SNSで、誹謗中傷やデマを流されて自殺をした人たちの周辺に、本当の健全なフォロワーがいたでしょうか? いなかったはずです。もしいたのなら、自殺をしなかったはずです。つまり、利害関係の一致程度の関係が殆どなのだと思います。とある肩書のある者が陥れられた時、その人を本気でフォロー(支援)した人がいたでしょうか? 見ていたらいませんでした。皆、自分に飛び火することが怖くて、逃げていました。僕はそういった視点で、色々と観察してきまして、一言で言うのなら、言葉は悪くなりますが、「どいつもこいつも、腐ってんな…」と正直に思いました。欲するものだけは欲して、後は知らんぷり…。まるで泥棒だなと。

あと、実際に、僕の心であるサヨナラ・モンスターに対して、50歳くらいのおばさん(おそらく宗教おばさん)連中が、デマを流しました(宗教団体らしい)。そしてそれは困るので、僕は、ちゃんと反撃して、戦い、あの者が嘘つきであることをしっかり示しました。しかし僕のことをフォローしている者たちはどうでしょうか? それを支援していたか? 後方支援をしていたか? しません。つまり、偽物フォロワー(不健全なフォロワー)なのです。

メルマガ読者さんたちはどうか? 僕が嫌がらせを受けたことに対し、「私(僕)は菅原さんを信じています。」など、メールをわざわざ送ってくれて、僕の心がマイナスにならないようにフォローしてくれた人たちもいました。この違いですよ。だから僕も、それに応えたいと、出来る限り、コンテンツを追加していきたいと思って追加して、更新しています。僕の本に、事実ではないことを書いて悪い評価をつけてきた者もいましたが、それを知ったある人が、「何事の嘘つき、私が正当なレビューをするね!」と言ってくれた人もいました(読んでくれた人が)。健全な心のフォロワーさんです。

SNSの彼らは「戦う」「強くなる」「虐待者をやめる」、そんな健全な心が無いから、何でも見てみぬふりをして、物事への解釈を歪めて、争う側をマイナスに見ます。愚か者だなと思います。そして必死こいて、無料情報ばかりを欲して、まるで情報泥棒のような動きをして、チョロついています。なので僕も、有料に変えてみたり、彼らの無料にいいねして、有料にはいいねしない、こういった未熟な動きを観察したり、情報泥棒的な存在はどんな動きをするか、観察していました。いつか、電子書籍として出版したいと思っています。

やるべきことをしない。立ち位置を履き違えている。そして欲するものだけを欲する…。なんともみっともない動きだなと、僕は思っていました。情けないな。そんな彼らは、家庭を築いても、虐待してしまうでしょう。外部からの攻撃に反撃もしないでしょう。そして身代わりと生贄を創るでしょう。そして永遠と、悪役を作って、煩悩まみれを正当化して、誰かの所為にし続けるのでしょう。

僕は、そんなレベルの低い環境で、発することをやめたのです。必要な経験として、ゴミのようなデマ流し加害者を駆逐する力も身に着きましたので、僕がツイッターで発する(練習する)必要は、もうなくなりました。元々、SNS自体が、虐待者の吹き溜まりだとわかっていて、その中から、心の中の小さな自分の親になろうとする人をサヨナラ・モンスターに引っ張ってあげたい…。そして僕自身の弱さを克服するために、デマ流し加害者、息を吐くように嘘をつく愚か者の相手をして、トレーニングをすること、こういった目的もあったので、続けていたのです。SNSなんて、全体で見たら、アリの巣程度の小さな小さな世界なのです。それに囚われて、絡めとられて、中毒になるほど愚かな生き方はありません。

→ SNS 中毒 設計 – Google 検索

SNSは、利用することでメリットが大きいので利用したくなるのです。しかし、中毒になるように設計されているので、どれだけこのことを知っていても、徐々に、ゆでガエルの法則のように、ゆっくり中毒になっていくのです。そして我を見失い、自分を生きていると「飴」で錯覚をして、勘違い人間として生きるのです。そこに、時々、「鞭」が振るわれて、それを逃げる者たちが、スケープゴーティング現象を起こし、スケープゴートを作り、スケープゴートを犠牲にして生きているのです。ですからSNSには自殺が多いのです。

→ SNS 自殺 – Google 検索

どれだけ法整備されても、こういった仕組みは形を変えて侵食して、あちこちから食い込んでいきますから、自殺者がゼロになることは無いのです。自殺者は、煩悩まみれな者たちから生贄にされているようなものなのです。嘘つきたちが、恐怖も、表面だけを取り繕い、犠牲を作りながら、何かを満たそうと飢えているのです。そういった世界では、必ず、スケープゴートが創られます。これがわかっていれば、そこに大切にすべきものが無いとわかります。偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえば良いのです。

虐待者ほど、近くの人を軽視し、遠くの他人を求めて、大切にするフリをします。健全な人は、身近な存在、家族、ペット、それだけで十分満たされるのです。

今日も、飢えた者が、遠くの何かを求めて、SNSを徘徊しているのです。そんなSNSを蜘蛛の巣(中毒になるように設計)にしている側は、本当に悪い存在でしょうか? 僕はそうは思いません。蜘蛛は益虫であり、本当に有害な何かを絡めとって駆除してくれている側面もあるのだと思います。誤解しないで頂きたいのは、誹謗中傷等で自殺をした人を有害だと言っているのではありません。誹謗中傷等で自殺をした人は勇気ある優しい人たちです。本当に有害な存在たちの身代わりとなってしまっただけです。椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

こういった、偽物の中で誤魔化すのではなく、自分を1つ1つ変えていきましょう!

下記の2つの記事も読んでみて下さい。

インターネットは悪魔の蜘蛛の巣であり大きな海でもある!人はその中で泳ぐ「お魚さん」です。

賢いお魚さんは、陸に上がるのです。

自然なプラス思考が増えてきた参加者様!なぜ、このツールを使った人がプラス思考になれるのか?

陸は、自由があります。しかし責任を伴います。責任を持つようになっていけば、少しずつ、心が自由になっていけます。そのために、心の中の小さな自分の親になりましょう!サヨナラ・モンスターはそのための教材です。

そして、次の記事も読んでみて下さい。

ツイッターでの「ゾッとする嫌がらせ」3選!誹謗中傷を超えた陰湿系とは?(ダイヤモンド・オンライン) – Yahoo!ニュース

ツイッターには、ハラスメントを楽しむ者たちが集まっています。例のデマ流し加害者もその1人であり、彼らのグループに対して、「あいつらは、復讐代行業者」だと噂している者もいたのですが、僕も、それに関係している可能性があると考えたことがあります。くだらないですね。何でもかんでも他人が悪いと思って、他人の所為にしている者の典型です。原因は、自分たちの「煩悩まみれ」からの「邪悪な思考や感情の投影」にあると気づけるように成長してほしいものですね!

 

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恐怖克服「サヨナラ・モンスター」

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1人が好きな方におすすめ!(誰も頼れない方向け!)

僕は、長い間(生まれてから殆ど)、、、
「色々な心の苦しみ」を、抱えていました。

「問題解決」を全くせず、、
心は悪化していき、「酷い恐怖」を抱えていました。

そして、恐怖している自分にさえ恐怖し、
無意識のうちに、誤魔化し続けていました。

そこから、自分の心を自分で救うために、
1人で、約6年間、自分の心と向き合い続けました。
その6年間の間に、何度も、「心が解放される体験」をしました。

心が解放されていくことで、少しずつ心が軽くなっていき、
気持ちの良い変化が起こってきて、新しい解釈や視点を手に入れることが出来ました。

一時は、親と、過去の「洗脳環境」を死ぬほど恨みました。
しかし、心が大きく変わり、
親への「恨み」が、区別した上での「感謝」に変わりました。

他にも、自分の心が、大きく変わりました。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
これを、1つの教材としてまめとめました。

「6年もの集大成」ともいえる、自分を救うための教材が完成!
(全額返金保証付き)

心の深い部分(無意識)にある、「モンスター(まとまり)」を
「書くこと」から開始して、”ある方法”で紐解いたら、
心に、大きなプラスな変化が起こりました!

「書くこと」が「癒し」に繋がることは、
研究からもわかっていることですが、

僕の場合は、普通に書き出すことでは、無理なレベルでした。
「サヨナラ・モンスター」という、特殊な方法で、心に良い変化が起こりました。

この素晴らしさを、多くの方に試していただきたく、
教材としてまとめ、大手販売サイトに商品登録(審査通過)し、
AmazonのKindleストアでも出版されました(審査通過)。

似たような「書くことで癒される方法」はたくさんありますが、
この方法は、僕が考えた完全オリジナルで、他にはない特殊な方法です。

自分を大切にして、自分の心の鍵を使って、
潜在意識(無意識)にアクセスし、心の深い分から変わる方法です。

本当に自分を変えたい…、そう思う方は、是非、試してみて下さい。
この方法で、多くの方が「プラスな気持ちの変化が起こった」と喜んでいます。

6年間の間に起こった「心が解放される体験」、
この複合的に働きかける方法を、あなたにも知ってほしいと思っています。

90日全額返金保証付き

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