偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえ!椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

 2021年11月28日
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偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえ!椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

僕は、ツイッターで、デマ流し加害者や、嫌がらせをする者相手に、「自己肯定感を高める方法」の「駆逐力を高めるワーク」に書いた練習したり、心の免疫力を高めるトレーニングをしていました。そして、デマ流し加害者も大人しくなったので、1つ、良い節目だと思い、アカウントを削除しました。

アカウントを削除する時に、SNSのフォロワーに告げるか? これはどっちでもいいと思います。僕は別に告げません。何故なら、ツイッターアカウントのフォロワーは赤の他人だからです(一部除く)

ですから、アカウントを削除する時も、無言で削除します。つまり、最初から「健全なフォロワー」と見ていないのです。「不健全なフォロワー」であり、「どうでもいい赤の他人」と見ています。そこから、1歩踏み込んできて、僕の本を読んでくれたり、モニターをしてくれた人だったり、サヨナラ・モンスターに参加してくれた時点で、そこで、僕は、相手を「人」と見ていくのです。当然ですよね。それまでは、赤の他人なのですから。赤の他人に良くして、身近を悪くする虐待者であってはいけないと思います。

フォローとは?

1.
後に続くこと。(事態の)後を追うこと。
「ボールを持った味方の選手を―する」
2.
補い助けること。支援。
「部下の仕事を―する」

引用元:フォロー – Google 検索

 

これが、本当のフォローであり、これをしてくれる人が本当の健全なフォロワーなのです。しかしどうでしょうか? SNSで、誹謗中傷やデマを流されて自殺をした人たちの周辺に、本当の健全なフォロワーがいたでしょうか? いなかったはずです。もしいたのなら、自殺をしなかったはずです。つまり、利害関係の一致程度の関係が殆どなのだと思います。とある肩書のある者が陥れられた時、その人を本気でフォロー(支援)した人がいたでしょうか? 見ていたらいませんでした。皆、自分に飛び火することが怖くて、逃げていました。僕はそういった視点で、色々と観察してきまして、一言で言うのなら、言葉は悪くなりますが、「どいつもこいつも、腐ってんな…」と正直に思いました。欲するものだけは欲して、後は知らんぷり…。まるで泥棒だなと。

あと、実際に、僕の心であるサヨナラ・モンスターに対して、50歳くらいのおばさん(おそらく宗教おばさん)連中が、デマを流しました(宗教団体らしい)。そしてそれは困るので、僕は、ちゃんと反撃して、戦い、あの者が嘘つきであることをしっかり示しました。しかし僕のことをフォローしている者たちはどうでしょうか? それを支援していたか? 後方支援をしていたか? しません。つまり、偽物フォロワー(不健全なフォロワー)なのです。

メルマガ読者さんたちはどうか? 僕が嫌がらせを受けたことに対し、「私(僕)は菅原さんを信じています。」など、メールをわざわざ送ってくれて、僕の心がマイナスにならないようにフォローしてくれた人たちもいました。この違いですよ。だから僕も、それに応えたいと、出来る限り、コンテンツを追加していきたいと思って追加して、更新しています。僕の本に、事実ではないことを書いて悪い評価をつけてきた者もいましたが、それを知ったある人が、「何事の嘘つき、私が正当なレビューをするね!」と言ってくれた人もいました(読んでくれた人が)。健全な心のフォロワーさんです。

SNSの彼らは「戦う」「強くなる」「虐待者をやめる」、そんな健全な心が無いから、何でも見てみぬふりをして、物事への解釈を歪めて、争う側をマイナスに見ます。愚か者だなと思います。そして必死こいて、無料情報ばかりを欲して、まるで情報泥棒のような動きをして、チョロついています。なので僕も、有料に変えてみたり、彼らの無料にいいねして、有料にはいいねしない、こういった未熟な動きを観察したり、情報泥棒的な存在はどんな動きをするか、観察していました。いつか、電子書籍として出版したいと思っています。

やるべきことをしない。立ち位置を履き違えている。そして欲するものだけを欲する…。なんともみっともない動きだなと、僕は思っていました。情けないな。そんな彼らは、家庭を築いても、虐待してしまうでしょう。外部からの攻撃に反撃もしないでしょう。そして身代わりと生贄を創るでしょう。そして永遠と、悪役を作って、煩悩まみれを正当化して、誰かの所為にし続けるのでしょう。

僕は、そんなレベルの低い環境で、発することをやめたのです。必要な経験として、ゴミのようなデマ流し加害者を駆逐する力も身に着きましたので、僕がツイッターで発する(練習する)必要は、もうなくなりました。元々、SNS自体が、虐待者の吹き溜まりだとわかっていて、その中から、心の中の小さな自分の親になろうとする人をサヨナラ・モンスターに引っ張ってあげたい…。そして僕自身の弱さを克服するために、デマ流し加害者、息を吐くように嘘をつく愚か者の相手をして、トレーニングをすること、こういった目的もあったので、続けていたのです。SNSなんて、全体で見たら、アリの巣程度の小さな小さな世界なのです。それに囚われて、絡めとられて、中毒になるほど愚かな生き方はありません。

→ SNS 中毒 設計 – Google 検索

SNSは、利用することでメリットが大きいので利用したくなるのです。しかし、中毒になるように設計されているので、どれだけこのことを知っていても、徐々に、ゆでガエルの法則のように、ゆっくり中毒になっていくのです。そして我を見失い、自分を生きていると「飴」で錯覚をして、勘違い人間として生きるのです。そこに、時々、「鞭」が振るわれて、それを逃げる者たちが、スケープゴーティング現象を起こし、スケープゴートを作り、スケープゴートを犠牲にして生きているのです。ですからSNSには自殺が多いのです。

→ SNS 自殺 – Google 検索

どれだけ法整備されても、こういった仕組みは形を変えて侵食して、あちこちから食い込んでいきますから、自殺者がゼロになることは無いのです。自殺者は、煩悩まみれな者たちから生贄にされているようなものなのです。嘘つきたちが、恐怖も、表面だけを取り繕い、犠牲を作りながら、何かを満たそうと飢えているのです。そういった世界では、必ず、スケープゴートが創られます。これがわかっていれば、そこに大切にすべきものが無いとわかります。偽物のフォロワー(不健全なフォロワー)なんて、やるべきことが終わったら、ドブに捨ててしまえば良いのです。

虐待者ほど、近くの人を軽視し、遠くの他人を求めて、大切にするフリをします。健全な人は、身近な存在、家族、ペット、それだけで十分満たされるのです。

今日も、飢えた者が、遠くの何かを求めて、SNSを徘徊しているのです。そんなSNSを蜘蛛の巣(中毒になるように設計)にしている側は、本当に悪い存在でしょうか? 僕はそうは思いません。蜘蛛は益虫であり、本当に有害な何かを絡めとって駆除してくれている側面もあるのだと思います。誤解しないで頂きたいのは、誹謗中傷等で自殺をした人を有害だと言っているのではありません。誹謗中傷等で自殺をした人は勇気ある優しい人たちです。本当に有害な存在たちの身代わりとなってしまっただけです。椅子取りゲームで、意地悪をして、1人を座らせないようにする複数の人間たち…、彼らが本当に有害な存在でしょう。

こういった、偽物の中で誤魔化すのではなく、自分を1つ1つ変えていきましょう!

下記の2つの記事も読んでみて下さい。

インターネットは悪魔の蜘蛛の巣であり大きな海でもある!人はその中で泳ぐ「お魚さん」です。

賢いお魚さんは、陸に上がるのです。

自然なプラス思考が増えてきた参加者様!なぜ、このツールを使った人がプラス思考になれるのか?

陸は、自由があります。しかし責任を伴います。責任を持つようになっていけば、少しずつ、心が自由になっていけます。そのために、心の中の小さな自分の親になりましょう!サヨナラ・モンスターはそのための教材です。

そして、次の記事も読んでみて下さい。

ツイッターでの「ゾッとする嫌がらせ」3選!誹謗中傷を超えた陰湿系とは?(ダイヤモンド・オンライン) – Yahoo!ニュース

ツイッターには、ハラスメントを楽しむ者たちが集まっています。例のデマ流し加害者もその1人であり、彼らのグループに対して、「あいつらは、復讐代行業者」だと噂している者もいたのですが、僕も、それに関係している可能性があると考えたことがあります。くだらないですね。何でもかんでも他人が悪いと思って、他人の所為にしている者の典型です。原因は、自分たちの「煩悩まみれ」からの「邪悪な思考や感情の投影」にあると気づけるように成長してほしいものですね!

 

正確なIQがわかる知能テスト(医師作成)

【広告】「公式Worldwide IQ Test」をオンラインで受けて、メンサテストに合格できる「脳力」があるか簡単にチェックできます(有料)。信頼性が高く、すぐに正確なIQがわかる知能テストで30分以内にあなたのIQスコアが分かります!(このIQテストはこの分野に精通した若くて経験豊富な医者により作成されたものです)。フィンランドの会社が運営しているサイトです。テストを行う方は十分な準備をしてから行いましょう(疲労や空腹が無い状態・心が落ち着いている状態で)。結果に大きく差が出ます。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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