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一部の組織的な嫌がらせを行っているのは、今話題の宗教団体Sの可能性がある!暴露が始まっている!

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一部の組織的な嫌がらせを行っているのは宗教団体Sの可能性があります。

まずは下記をお読み下さい。

名誉毀損で172万円支払えという裁判所命令

上記が理解出来ない人もいると思うので、簡単に言うと「名誉毀損事件」です。ありもしない嘘を公然の場に書いて、僕や、僕のパートナーの印象が悪くなるような工作活動をしていた加害者がいたのです。1人ではありません。複数いました。して1人の犯罪者を特定し、開示したところ大阪の者でした。犯人は全く知らない赤の他人です。個人的な恨みがあるわけでもなく、全く知らない赤の他人が、僕やパートナーの印象を悪くし、社会的評価を低下させようと企み、ありもしない嘘をネット上に書き続けていました。ネットストーカーレベルです。その事件が1つ裁判で明らかになり、裁判所も犯人の悪事を正式に認めて、裁判所命令として、被害者に172万円支払えという命令が出たのです。犯人は逃亡しました。悪人はそうやって逃げます。

僕が受けていた嫌がらせの本のごく一部が、上記の名誉毀損事件です。なぜ僕が、全く知らない赤の他人から付き纏われて嫌がらせを受けたか? 僕自身もその答えがわかっていません。ただ、1つ推理として考えることが出来るものがあります。それは「宗教団体S」による嫌がらせです。この組織は組織ぐるみの嫌がらせを行っていると有名で、最近では有名人などもその実態を暴露し始めています。時間の問題で廃れて潰れていくかもしれませんね!

僕は、2012年に宗教団体のことを書いたのですが、それが原因かわかりませんが、そこから嫌がらせ、サイト運営の妨害などをされ出して、本格的な嫌がらせに移行し始めたのが2015年、そして2018年、こういった節目で仕掛けられました。これだけ考えても加害者側の異常性がわかると思います。何年も付き纏って嫌がらせが出来るチャンスを窺って出来ることが仕掛けてくると言う感じでした。

先日、『腎臓が悪くなって良かった。腎臓が悪くなったからこそ「心の腎臓」を労ることに繋がった話。|幸せの種「気づき」|note』に書いたことですが、僕は腎臓が悪いです。8年くらい前に腎臓内科で明らかになったことですが、その時は軽度の低下でした(回復後。その少し前は急性腎障害だったかもしれない)。そして2015年頃からネット上でしつこい者たちに付き纏われて数々の嫌がらせをされました。その嫌がらせによるストレスもあってか、腎臓が悪化したと思われる症状が沢山出るようになりました。noteの方に書いた症状が出ました。

そして心身へのダメージも大きく困り果てた僕らは、1件裁判を起こしました。名誉毀損です。それが前記したものです。勿論、嫌がらせを受けているという被害妄想ではありませんから、裁判で使える証拠がちゃんとありましたので、裁判を起こして当然勝訴したわけです。加害者側は嫌がらせを隠蔽しながら傍から見るとそれがわかりにくいように仕掛けてきて、被害を訴えると「誹謗妄想」とレッテルを貼るというのも手口です。数えきれないほどの手口を使うのです。そこらの単なる子供ではありません。そして捕まらないように悪さをしていた加害者ですが、加害者も人間、他人を傷つけて調子に乗っていると足元が疎かになるので加害の証拠を落としてしまうのです。それを元に、裁判をして明らかにして、裁判所も相手の悪事を正式に認めたのです。当時個人間での名誉毀損事件は172万のような額は認められず、30万くらいが平均でした。有名人になるともっと高額でした。つまり僕らに対する嫌がらせは、裁判所からしても172万に相当するものだと判断したわけです。そしてそれは僕らが受けていた嫌がらせの本のごく一部であるということ。名誉毀損事件1件で自殺をする人もいるくらいですから、僕らが受けていたことがどれほどのことか、何となく想像は出来るかと思います。

あと、裁判は金がかかるから難しいのです。キリがないしいたちごっこになります。そして裁判を起こしたら匿名掲示板での嫌がらせはピタッと止まったのですが、今度は嫌がらせの舞台はツイッターになりました。僕は、そこで寄り付いてきた加害者らは一体何者なのか。そこらへんの普通の匿名ではない異常なしつこさだったので気になりました。何もしていないし、誰かに恨まれるようにこともしていないし、普通に健全なサイト運営をして有益なことをしていただけで嫌がらせを受ける、、、。その時に嫌がらせをしていた人物の1人は、お笑い芸人Aと繋がっていることがわかりました(証拠写真あり)。で、最近になってそのお笑い芸人Aは宗教団体Sの支持を受けて有名になったという情報がYouTubeやTikTokでかなり流れ出しています。多くの人がお笑い芸人Aと宗教団体Sの関係を暴露し始めています。いいですか、僕に嫌がらせをしてきた気持ち悪い匿名の1人は(これは太った女)、宗教団体Sの支持を受けて有名になったというお笑い芸人Aと仲良く写真を撮るほどの関係です。そしてそれは福岡の暴力団の犬である、Nという人物(小遣い掴ませて工作させることで有名な者)の駒です。つまり、宗教団体Sと福岡のとある暴力団組織、ここは繋がっている可能性があるのです。嫌がらせ依頼を誰かが暴力団に依頼します。そして引き受けた暴力団がネットに詳しい者(前記の例で言えばN)にやらせている場合もあります。政治家などへの依頼は高額らしい。実際、その組織名で脅迫(仄めかしで)もしてきましたので、繋がっている可能性は高いと思います。僕に嫌がらせをしてきた気持ち悪い匿名は、つまりは、宗教団体Sの関係者の駒であった可能性があるのです。断定は出来ませんが、かなり可能性が高いと思います。僕に寄り付いてきた狂った感じの心理士がいたのですが、その者の親友の1人に宗教団体Sの幹部(熱心な信者)がいました。僕によって来た者らの背後や周辺には、いつも宗教団体Sの存在がありました。

嫌がらせをしてくる加害者らを探ろうと見ていて、徐々に見えてきたものは、加害者らは皆、左派の思想だということ。宗教団体Sも左派です。その周辺には極左暴力集団との繋がりがあると言われる組織などもあり左ばかりのグループです。そしてその加害者と関わっていたり肯定的な反応をしているものの相関図的なものを見ていくと、その背後には「宗教団体S」が近いところにあるとわかりました。そしてその宗教団体S、なんと、昔僕が入っていた宗教団体だったのです。嫌がらせをしてきた駒の背後にいた者たちの背後には、その宗教団体Sとそれに関する政治関係が多くいて、加害者らはその団体を支持していました。つまり2015年頃から僕に嫌がらせをしてきた側は、その宗教団体Sの信者、或いは信者の関係者ばかりである可能性があるのです。そこで悪い嘘の噂を流して、信者を駒に、フライングモンキー(思い込んで先走って攻撃する無知な駒)にして僕に飛ばしていた可能性も否定は出来ません。

嫌がらせを受けていて、その背後を探っていると、僕が過去に入っていた宗教団体S、、、。偶然にしてはおかしいなと思いますよね。つまりその団体は「やめた人間を見せしめの為に不幸にする。やめた人間の家族に嫌がらせをする」と言われていますが(これは有名な話)、それで僕に嫌がらせをしてきた可能性も、1つの推理として考えられます。断定は出来ませんが。

『腎臓が悪くなって良かった。腎臓が悪くなったからこそ「心の腎臓」を労ることに繋がった話。|幸せの種「気づき」|note』に書いたことと関係ある話ですが、、、要は、そういった他の人からはわからない水面下での巧妙な嫌がらせを僕は受けていたのですが、そのストレスも酷く、腎臓悪化に繋がったのではないかなと思っているという話です。ストレスは腎臓に負担をかけて腎機能を低下させます。元々腎臓が悪かった僕は、長年の嫌がらせで腎臓が悪くなってしまったかもしれません。8年ほど前、腎臓内科で腎機能低下していると言われ、それから病院は行っていませんので、感覚的なものと、血液検査の結果と、症状から自分でみて、7割程度だった腎機能が5割ほどまで下がっているかもという感覚です。何度チェックしてもタンパク尿が出ているので、腎臓が悪くなった可能性は高いと思います。少し前は身体を壊してしまい、異常な倦怠感、取れないむくみ、長期的な耳下腺の腫れ、その他色々不調があり、腎機能が低下して出てくる症状ばかりだったので、長年のストレスで悪化した可能性があります。

長年の嫌がらせを受けて、このようなダメージも含め、様々なダメージがありましたが、悪い面だけではありません。最初に汚い言葉をお許し下さい。頭に来ているので。腐ったゴミ(よくそんな異常な酷いことが出来るなと思うほどのことをやれるからゴミレベル)のようなものを相手にしてきて、自分の心が折れることなく、精神も信念も強化され、その過程でサヨナラ・モンスターという素晴らしい教材も出来上がり、書くことが癒しになることについて最前線の研究者である、テキサス大学オースティンの心理学者ジェームズ・ペンネベーカー博士(Pennebaker, James W.)らの研究でわかったよう、書くことは免疫機能を高め、精神を強化してくれますから、このプラス効果、結果も受け取れて、僕じゃなかったら自殺しているところが、僕の場合は精神が強化までされちゃって、加害者からすると「しぶといな」と思ったほどかもしれません。腎臓の悪化も、本来なら3割以下になり、透析間近になっててもおかしくないところが、5割程度で済んだのかもしれませんよね! 実際少し前の異常なほどの倦怠感や体調不良の状態から、かなり回復しました。今は倦怠感はありません。多少の不調がありますが、回復しました。腎臓は悪化するとよくならないと言われていますが、それは難しいだけであって5割ほど機能していれば時間をかけて戻していけような気がします。最近ではそういうことを言っている専門家も増えてきましたので、悲観する必要はありません。

また僕のように腎臓が弱い方や、糖尿病の方は「ウォーキング」がおすすめです。腎臓はストレスで悪化します。しかしウォーキングをすると、腎臓を保護してくれる可能性があるのです。東北大学の研究グループによると、ウォーキングなどの有酸素運動を長期的に行うことで、糖尿病腎症を改善出来るということがわかっています。ウォーキングを長期的に行うことで、一酸化窒素が腎臓の保護に関与するとのこと。運動をすることで腎臓を保護する一酸化窒素が増え、糖尿病腎症を悪化させる要因をを減らすという。ラットを使った実験では、ラットの腎臓の糸球体障害が改善したという。つまり人間も、ウォーキングだけでは不十分ですが、ウォーキングも取り入れて徹底していくことで腎臓の糸球体(血管のまとまり)が改善していく可能性があるのです。希望が持てますね!

結局嫌がらせを受けようと、受けなかろうと、何であろうと、全て僕にとってのプラスになっていくのです。長年嫌がらせを受けるなんて経験、殆どの人が出来ません。その前に耐えきれなくなり、弱って死んでしまいます。僕が受けたことのごく一部を受けた人たちは、結構亡くなっています。耐えきれなくなり死を選んでしまったのでしょう。これはもう日本の闇と言える問題です。恨み辛み復讐心を持っている者たちが、頭の回路がおかしくなってしまい「逆恨みの回路」を持ってしまったので、無関係な人や罪のない人、或いは弱ってしまった人のなどが異常な回路の持ち主からターゲットにされて攻撃をされているのです。日本は一部がかなり病んでしまっています。感謝の心がない人たちは困ったものです。早く人間的に成長して脳を活性化させて、良心を育んでほしいと思います。良心が育ったら「なんてことしてしまったんだ・・・」と苦しむでしょう。心から苦しみ、反省の日々を送ってもらいたいと思います。人間のやることではありませんから。

僕の場合は、何でも出来る限りプラス転換していきますので、レジリエンス(精神的回復力)が高いので良いのですが、そうではない人たちも沢山います。だから僕はレジリエンス(精神的回復力)が高まることが期待出来るサヨナラ・モンスターを販売し続けます。サヨナラ・モンスターに取り組んでいると、レジリエンスがかなり高まることが期待出来ます。例えばレジリエンスが高い人の特徴や高める方法を調べていただければわかると思いますが、サヨナラ・モンスターで身につけることが多いです。そういった回路を自分に創っていけば良いのです。例えば僕は腎臓が悪くなったことで寿命が短いかもしれません。突然死するからもしれません。しかしそれさえもポジティブに考えられるのです。長きに亘って苦しんで死ぬよりも、突然死したらそれは比較的楽なことだと思いますし、そもそも死をそこまで恐れなくなりましたし、嫌がらせを受けたことで僕の精神は強化されたのです。

嫌がらせを受けて、わかったこと、気づいたこと、気についたことなどを含めた発信をして、多くの方に喜んでいただき、全体的に見たら良いことの方が多いのです。つまり腐った嫌がらせを受けて、僕の心が成長して、そして沢山の良い変化に繋がったのです。昔、本気で言っているのか阿呆なのか分かりませんが、嫌がらせ加害者(コソコソとした匿名)が「こっちは100人がかりで仕掛けてるんだからよ」と言っていて、それが本当かわかりませんが、どう考えてもしょぼいですよね。もしそれが本当なら、僕1人に100人、つまり僕はその者らの100倍くらい強いということですよね、、、。情けない人間だなと思います。何か話があるのなら、自分の実名や所在を名乗り、責任を持って言ってくらば良いのに、それが出来ないものたちが、隠れてコソコソ悪さをしているのです。僕はそんな人間に染まることもなく、心が折れることもなく、自分1人で自分を大切に出来る心を持っている自分が好きです。

一部の組織的な嫌がらせを行っているのは、今話題の宗教団体Sの可能性があります、暴露が始まっていますので、どうなるのでしょうか。お笑い芸人A、ここらの闇が暴かれ出して、誰かがそこを騒ぎ出したら、この記事の「お笑い芸人A」を「実名」に置き換えてみましょうか。そして過去、チョロついたものらの実名も全部書いてみたいなと思っています。腐った心理士、君は「ネクロフィラス」か「ネクロフィリア」の傾向がありそうですね。詳しい専門家は、モラルハラスメント加害者にはこの傾向があると言っています。その傾向があるが故に、誰かの「死」に自ら近づいているのでは? まさかマッチポンプで生み出しているということはないと思いますが、、、もしマッチポンプで冤罪を引き起こしていたとしたら前代未聞ですね。今は可能性の段階ですから、名前を伏せておきます。

恐らく、多くの人たちが「組織的な嫌がらせ」にメスを入れることになるでしょう! そうなって解体された後に、それぞれ個々のカルマの清算が待っていると思います。

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この記事を書いた人(寄稿者)

菅原隆志
1980年、北海道に産まれる。保有資格(メンタルケア心理士、アンガーコントロールスペシャリスト・うつ病アドバイザー)中卒(だけどIQ127《日本人の平均は100》)。物心ついた頃から熱心な宗教の信者たちに囲まれて育ち、洗脳的な教育を受ける(宗教2世:脱会済)。5歳まで殆ど喋らない子供だったそうで周囲からは「自閉症(生まれ持った特有の性質)じゃないか」と言われて育ち、数々の心の問題を抱え、生きる希望もなく、13歳から非行に走り、18歳で少年院を逃走し、以後、更生を誓うも、再び薬物中毒となり現実逃避。その後も凡ゆる心の問題(恐怖症、トラウマ、自閉的、強い拘り、パニック発作、強迫観念、強迫行為など)を抱えることになる。親や自分の境遇を恨み、そして、独学と自力で1つ1つ自身の心の問題を解決出来る部分から解決して(書くことによる癒し効果で)心に大きな変化を起こす。それにより幼少期からの潜在意識(無意識)に根を張る宗教の洗脳を自力で解き、恨みさえも克服し感謝の心が芽生える。そして自分の心の良い変化に繋がった情報を発信し続けるようになる。心の問題を抱えた当事者(心の問題、苦しみを直に体験し、影響を受けている個人)だからこそわかることがあり、発信する情報の多くが好評で、お礼の言葉をいただく機会も増える。心の根深い問題の解決、解消に役立つことを伝え続けることで、更に多くの人たちから「心の良い変化に繋がった」「カウンセリングを受けても良い変化がなかったのに、菅原さんの情報(方法)の実践で良い変化が起こりました!」という声を多数いただくことが増えたことを機に、電子書籍出版を開始。こういった表現活動が他者だけでなく自身の心の傷も癒していくこと(成長に繋がること)を体感し、その素晴らしさも含めて情報発信している。

・メンタルケア心理士
(メンタルケア学術学会認定)
・アンガーコントロールスペシャリスト資格
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)
・うつ病アドバイザー
(一般財団法人 日本能力開発推進協会JADP認定)

【メンタルケア心理士とは?】「メンタルケア心理士」は、「日本学術会議協力学術団体」に指定されている、「メンタルケア学術学会」が認定する資格(公的学会認定資格としての位置づけ)です。他にも、第三者評価機関(生涯学習開発財団・一般財団法人ヘルスケア産業推進財団)からも認定されています。

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