「嘘つき・詐欺呼ばわり」は、異常者が行うものであり条件が揃えば「名誉毀損(犯罪)」です。

188 views
約 3 分
URLが「http://」「https://」に変更されたことで、たくさんいただいていたシェア数もリセットされました。

女性情報誌「Poco’ce(ポコチェ)」の11月号(10月25発行 表紙:波瑠さん)巻頭特集「癒し」にて、幸せの種「気づき」が紹介されました!

「嘘つき・詐欺呼ばわり」は、異常者が行うものであり条件が揃えば「名誉毀損(犯罪)」です。

「嘘つき呼ばわり名誉毀損」
「詐欺呼ばわり 名誉毀損」

Googleの関連キーワード(よく検索されるキーワード)で上記のワードがあります。

つまり、これだけ、不当に「嘘つき・詐欺呼ばわり」された人たちがいるということです。なぜ、「嘘つき・詐欺呼ばわり」する者がいるのか。それは「異常者(正常ではない者)」だからです。

逆に、正常者は他人のことを証拠や根拠なしで嘘つき・詐欺呼ばわりすることはありません。

正常者・・・証拠や根拠なしで嘘つき・詐欺呼ばわりしない
異常者・・・証拠や根拠なしで嘘つき・詐欺呼ばわりをする

正常者は、ちゃんと証拠や根拠に基づいて、事実として嘘つき・詐欺呼ばわりを公然の場以外で行います。公然の場に出せば、本当のことであっても名誉毀損になりますので。犯罪をしない正常な者は事実であっても公然の場には書かないのです。

一方、異常者は、証拠や根拠なしで、自分の思い込み、またはレッテル貼り、わざと炎上させる目的などによって、平気で他人を嘘つき・詐欺呼ばわりをするのです。これは「異常者(正常ではない者)」だからこそ出来ることです。そういった異常者が増えてきているから、Googleの関連キーワード(よく検索されるキーワード)にも「嘘つき呼ばわり名誉毀損」「詐欺呼ばわり 名誉毀損」が表示されるのです。検索数がそこそこあるということです。

本当に嘘つきで、詐欺があるのであれば、正しい手順を踏んで解決すればよいだけのことです。その正しい手順は踏まずに、公然の場で他人の名前は書かずに、根拠も証拠も無しに他人の噂話をしている者は「異常者(正常ではない者)」です。何らかの異常状態だから、それが出来るのです。

<<下に続く>>

その異常状態の1つは、自分を信じることさえできないからです。つまり自分を欺いているのです。

自分を信じることが出来ない人たちは、世の中に対しても疑いばかり抱きます。「あれは詐欺だ」「あいつも詐欺だ」と。真実を語る者に対し未確認なのに詐欺師呼ばわり者は怯えている場合もあるのです。僕も自分を信じれない時はそうだった。自分を信じている者は正しく物事を見る力を持っている。

ですの、「嘘つき・詐欺呼ばわり」をされたなら、それは公然の場で個人を特定出来るように書かれたなら犯罪(名誉毀損)ですので、警察に相談するか、民事訴訟で対処するなど考えても良いかと思います。「嘘つき・詐欺呼ばわり」は、異常者が行うものであり条件が揃えば「名誉毀損(犯罪)」です。

ただし、相手に悪意がある場合、相手は「名誉毀損逃れ」をします。名誉毀損逃れというのは、名誉毀損がどういった条件で該当するかを知り尽くしているので、それに該当しないように「嘘つき・詐欺呼ばわり」をしてくるので厄介なのです。こういった悪質な者は、SNSなどで繰り返しターゲットの悪評を被害者に成りすましながら(私はターゲットにされている)とすり替えて、相手の名前を表には出さずに噂を広めています。

それを鵜呑みにした無知な者が、名誉毀損をするのを待っている(仕向けている)のです。そうすれば仕向けた側は逮捕もされないし、民事で訴えられることもない。こうやってセコイ手口を使いながら「嘘つき・詐欺呼ばわり」してレッテルを貼っていく悪質な者もSNSには隠れています。どうか、こういった他人をラジコンのようにして高みの見物をしている者に騙されないように。

嘘情報に騙された結果、名誉毀損をしてしまえば、それは自分の責任ですので。

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法
サヨナラ・モンスター

誰も頼れない人向け!極度の緊張や恐怖の克服法サヨナラ・モンスター
悩んで、苦しんで、最後に辿り着く解決法(癒される)は「知らないことを知る(理解する)」こと、
そして「本当の自分の感情を感じて生きる」ということ。

6年間もの集大成ともいえる
自分を救うための教材が完成!

文章を真剣に書き続けたら、恐怖を克服出来ました!
心の苦しみを乗り越える最後の方法

☆自宅にいながら実践できる方法ですので、こんなひとにおすすめです。

・引きこもりの人、
・病気で外出できない人、
・恐怖がひどくて人と関われない人、
・自分の恐怖を誰にも言えないから誰も頼れない人
・極度の緊張や恐怖を自分で克服したい!
・カウンセリングは合わない!
・人間不信で誰にも助けてと言えない!
・もう人を信じることは嫌だ!
・1人ぼっちだ!(実は1人が好きだ)
・自己肯定感を高めたい!
・アダルトチルドレンのスケープゴートタイプでみんなを信じれない!
・誰ともかかわりたくない
・伝えたいことをうまく伝えられずに嫌な思いをすることが多い
・言葉(文章)のいじめに対処できない!対処できるようになりたい!
・機能不全家庭で育ってナメられ体質だ!
・他人の顔色をうかがってビクビクしている!
・誹謗中傷を受けているから強くなりたい!
・勉強してでも変わりたい!
・変わるためには努力もできる!
・家族への恨み(自分でもよくわからない)が半端じゃない!
・嘘が怖い!嘘が嫌い!
・自分の感情がわからない!
・劣等コンプレックスやメサイアコンプレックスを小さくしたい!
・怒りが抑えられない!
・暴言、暴力を使いそうになる!
・気持ちが抑えきれず虐待しそうになる!
・支配されたくない!

続きをメールで読む

いつも、本当にたくさんの読者登録をいただきありがとうございます。すごい読者登録を頂いているのですが「記事の続き」の追加が追い付かない状況です。

読者登録フォームの真下に「第〇回目」と記載のあるものは登録後すぐにメールが届きます。「第〇回目」の記載がない場合は続きの追加にお時間がかかってしまいます。

ですので、「第〇回目」の記載がない場合、気長に待っていただけるのでしたら読者登録をしてください。

コメント投稿はこちら

*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

モラルハラスメントの世界を知るための2冊

 

モラル・ハラスメントの心理構造
加藤諦三 (著)
誰が星の王子さまを殺したのか――モラル・ハラスメントの罠
安冨 歩 (著)

(美徳に騙されやすいお人好しな人向け)

(詐欺師と悪質な専門家に騙されやすい人向け)

モラルハラスメントの罠(悪魔)を出し抜け!

 

悪魔を出し抜け!
ナポレオン・ヒル (著)
(準備中)

(モラハラ界に戻らないために)
(準備中)