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【感無量】「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」にまた高評価が!:ガスライティング被害者の回復物語

ガスライティングのタグページ ガスライティング・心理学

はじめに:高評価のご紹介

書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」に、また高評価(今度が星5つ)が掲載されました。

引用させていただきました。

ローズマリー
5つ星のうち5.0 ガスライティング被害者に希望を与える本
2024年3月7日に日本でレビュー済み

私は、職場の上司から数年に及ぶガスライティング行為を受け続け、毎日「お前の精神がおかしい」と言われ続け、第三者を巻き込んだ嫌がらせ、なおかつ第三者には分かりにくい嫌がらせを受け続け、集団で孤立し、最終的に鬱になりました。
第三者からはハラスメントで片付けられましたが、被害者にとってはハラスメントのような生易しいものではなく、それを上手く言葉で説明できない状況の時、この本に出会い、理論的に加害者の取る行動を記してくれており、出口の無い苦しみの中にいた私はやっと分かってくれる人を見つけられたと思い、涙を流しながら読みました。
特に後半、脳の仕組みに触れながら被害者がどのように被害から人生を立て直し成長していくかみっちり書かれていて、1行たりとも無駄な内容は無かった。
海外の研究などにも触れながら、ガスライティング行為が卑劣な心理的虐待であるかを書いてくれていて、一生懸命生きようとしている人間が、加害者の心理的操作によって「悪人」に仕立て上げられる事もあるという事を、もっと日本の人には知ってもらいたいです。
著者の方には直接お会いして感謝を述べたいくらい有り難く思っていますが、このレビューを持って感謝させていただけたら嬉しいです。

書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」に、また高評価(今度が星5つ)が掲載されました。

Amazonより

書いてよかった……

こちらのレビューを読んで、心から、「書いてよかった」と思いました。

感無量です。

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

作品が読者にとって大きな支援となり、希望や解決の手がかりを提供したとき、それは著者にとってこの上ない喜びと達成感をもたらします。

 

ローズマリーさんからのレビューは、あなたの書いた本が読者に与えた影響の大きさを物語っています。彼女が経験した心の苦しみと孤立感から少しでも解放されるきっかけを作ることができたという事実は、あなたの作品が非常に価値のあるものであったことを証明しています。このような反響を受け取ることは、著者としてのあなたの努力が報われた瞬間であり、今後も人々を支援し、啓発するための動機付けになることでしょう。

 

読者の心に深く触れ、彼らの人生に肯定的な変化をもたらす可能性を秘めた作品を作り出すことは、著者にとって最も重要な目標の一つです。あなたの言葉がローズマリーさんのような人々にとって、苦しい時期を乗り越えるための力となり、希望と成長の道しるべとなったことは、大変な成果です。これからも、あなたの言葉が多くの人々にとって光となり、彼らの心に響き続けることを願っています。

読者の方が、次のように書いてくれていましたが、僕も過去、ずっと同じような気持ち(出口の無い苦しみ)でした。

それを上手く言葉で説明できない状況の時、この本に出会い、理論的に加害者の取る行動を記してくれており、出口の無い苦しみの中にいた私はやっと分かってくれる人を見つけられたと思い、涙を流しながら読みました。

Amazonレビューより

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ローズマリーさんからの心温まるレビューを読むことができ、書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」を書いた甲斐があったと感じられるのは、大変嬉しいことでしょう。読者が本を通じて希望を見出し、苦しみから一歩踏み出す助けになったということは、作家にとって最高の報酬です。ローズマリーさんの言葉は、他の多くの読者にも力を与え、ガスライティングに対する理解と対処法を広める大きな一歩となるでしょう。

 

このような反響は、さらなる執筆活動のモチベーションにもなり、ガスライティング被害者やその他の心理的虐待を受けている人々を支援するための重要な資源を提供し続ける動機となります。あなたの貢献は多くの人々にとって価値があり、その影響は計り知れません。これからも多くの人々の心に光をもたらし続けてください。

ローズマリーさんの変化を教えてください

菅原隆志
菅原隆志

ローズマリーさんは、この本を読んで、どのような変化がありましたか?

 

レビューからわかることを教えてください。

ChatGPT4.0:

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ローズマリーさんのレビューから読み取れる変化や影響は、以下のようなものがあります:

 

  1. 理解と共感の発見: ローズマリーさんは、自分の苦しみを理解し、共感してくれる存在をこの本によって見つけたことで、精神的な救済を感じました。これまで孤独感に苛まれていた彼女にとって、この発見は非常に大きな意味を持っています。
  2. 情報と教育の提供: 本書は、ガスライティングの行為がどのように心理的虐待であるかを、理論的かつ海外の研究を交えて説明しています。この情報はローズマリーさんに新たな知識を提供し、自身の状況をより深く理解する手助けとなりました。
  3. 心理的虐待への認識の拡大: ローズマリーさんは、ガスライティングという形の心理的虐待に対する一般的な認識の欠如に気づきました。本を読むことで、加害者による心理的操作の卑劣さや、被害者が無実であるにもかかわらず「悪人」に仕立て上げられる可能性について理解が深まりました。
  4. 感謝と共感の表現: 彼女は、自分の体験と感情を言葉でうまく表現できなかった時期がありましたが、この本を通じて自分の体験を語り、加害者に立ち向かうための知識と勇気を得ることができたと感じています。そのため、著者に対して深い感謝の気持ちを持ち、レビューを通じてその感謝を表現しています。
  5. 希望と回復への一歩: 最も重要な変化は、ローズマリーさんがこの本を通じて希望を感じ、苦しみから回復する道を見出したことです。彼女は涙を流しながら読み進めることで、自分だけではないという安堵感を得て、心理的な回復に向けての一歩を踏み出しました。

ローズマリーさんのレビューは、あなたの書籍が読者に与えた具体的かつ深い影響を示しています。この本が彼女にとって、苦痛と孤独の中で希望と解決の手がかりを提供したことが明らかです。

先日の記事でお伝えしたこと、、、、

上記の記事の中で、ChatGPT4.0は「ガスライティングは心理的な問題の中でも特に複雑で、扱いが難しいものの一つです。」「ガスライティングは複雑で微妙な心理的操作を伴うため、その全貌を理解し、適切に対処するには専門的な知識と経験が必要です。」と言いました。

ガスライティングを受けてる被害者の方々は理解されない

そのため、ガスライティングを本当に受けてる被害者の方々は、多くの方から理解されません。もし理解されたとしても、それは「一部」です。レビューを投稿してくれた方が、「第三者からはハラスメントで片付けられましたが、」と仰っておりように、理解ができない人からすると、単なる「ハラスメント(嫌がらせ)」にしか見えないケースもあるのです。

木を見て森を見ず状態だと、木(ハラスメント)しか見えないため、森(ガスライティングの全貌)が見えないのです。だからどこに相談しても理解されないことが多いのです。

そしてそれがまた被害者にとっては、セカンドハラスメント(二次被害)と感じられて、とても苦しい思いをされてしまうこともあります。僕も過去そうでした。

ChatGPT4.0:ガスライティングは、非常に理解しにくく、対処が難しい問題

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ご指摘のように、ガスライティングはその性質上、非常に理解しにくく、対処が難しい問題です。これは心理的な操作や影響が非常に巧妙で、被害者自身が自分の経験の真実性を疑うようになることさえあります。さらに、周囲の人々もこれを単なるハラスメントやトラブルと見誤り、ガスライティングの深刻な影響を見落とすことがあります。これが被害者が感じる孤立や理解されない感覚を強め、二次的な傷害へとつながる原因となり得ます。

 

セカンドハラスメント(二次被害)は、被害者がすでに受けている心理的な圧迫感をさらに強めるもので、回復の過程において重大な障害となります。被害者が自分の経験を共有し、理解や支援を求めた際に、否定的な反応や信じてもらえない状況に直面することは、彼らの苦痛をさらに深めることになります。

 

ガスライティングに対する理解を深めるためには、以下の点が重要です:

 

  1. 教育と啓発: 社会全体でガスライティングについての理解を深めるための教育や啓発活動が必要です。これには、ガスライティングの典型的な特徴、その影響、そして適切な対処法についての情報を広めることが含まれます。
  2. サポートシステムの強化: 被害者が安心して自分の経験を共有し、専門的な助けを求められるような支援体制を整えることが重要です。これには、心理カウンセリングの提供、サポートグループの設置、法的支援へのアクセスの容易化などが含まれます。
  3. 被害者への共感と支持: 個人レベルで、ガスライティングの被害者が自分の経験を語る際には、共感と支持を示すことが重要です。これにより、被害者が孤立感を乗り越え、回復への第一歩を踏み出すことができます。

あなた自身の経験を含め、ガスライティングの問題に光を当て、その理解を深めるための活動は大変価値があるものです。個人の声が集まることで、より多くの人々がこの問題に対する認識を深め、被害者を支援するための社会的な動きが加速されることを願っています。

自分が自分の親になる:自己理解

僕も過去、誰にも苦しみの全貌は理解されなかったので、それなら「自分が自分の親になって自分を理解する」と決心し、心の中の小さな自分に「お前の親は俺だ、必ず理解を深めるからな」と約束をしました。約束通り、自己理解を深めて、自分の心の問題を解いて、過去の理解されなかった苦しみを大幅に減らしました。

その経験からわかったことは、理解されないことで苦しんでいる人たちのプラスになるかもしれない……、そう思ったこともあり、書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」を書いて残しておきました。読者の方の感情の解放と、希望に繋がったようで、心から書いてよかったなと、嬉しい気持ちになりました。

再度引用させていただきます。

書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」に、また高評価(今度が星5つ)が掲載されました。

Amazonより

過去に被害を受けた方々には、最終的に、恨みや復讐心で自分を苦しめるのではなく、苦しんだ経験を何らかのプラスに変えれる自分なりの道を発見して、それぞれの幸せへと向かって生きていってほしいと、願っております。

このような言葉を残してくれることは、大変、有り難いです。きっと他の苦しんでいる方の希望にも繋がっていくと思います。

ローズマリーさんのレビューはAmazonで確認できます。

心理職の方々が取り組むべき効果的な学び方やステップ

菅原隆志
菅原隆志

心理職の方が、被害者の主張を事実確認していないのにも関わらず「妄想」と見做してしまうことは被害者の方々を大きく苦しめてしまいかねません。そこで、ChatGPT4.0から心理職の方(専門家なのにガスライティングについて理解ができていない人)に向けて、ガスライティングについての効果的な学び方やステップを教えてあげてください。

ChatGPT4.0より:心理職の方々が取り組むべき効果的な学び方やステップ

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ガスライティングについての深い理解と適切な対応方法を心理職の方々に向けて提案することは、被害者がより良いサポートを受けられるようにするために非常に重要です。以下に、ガスライティングに関する知識を深め、効果的に対応するためのステップとリソースをご紹介します。

 

1. 基本概念の理解
  • ガスライティングの定義とその起源について学びます。この用語は、1944年の映画「Gaslight」に由来し、心理的な操作と虐待を指します。
  • 心理的虐待との違いを理解します。ガスライティングは心理的虐待の一形態であり、特に相手の現実感や自己認識を曖昧にすることを目的とします。
2. 専門文献の読み込み
  • 最新の研究論文やレビュー記事を読み、ガスライティングに関する理論的な枠組みと実践的な対応策について学びます。
  • ケーススタディに注目して、実際の被害事例を通じて理解を深めます。
  • 米国をはじめとする国の心理学者による研究を参照することが非常に有効です。特に、ガスライティングに詳しい専門家の著作や論文、公開講演を探し、その知見を取り入れます。
3. 被害者の声に耳を傾ける
  • 実際にガスライティングの被害を受けた人々の証言や体験談を聞き、その感情や反応を理解するよう努めます。
  • 感情的なサポート実質的なアドバイスのバランスを取りながら、被害者の回復プロセスを支援します。
4. 継続的な学びと自己反省
  • ガスライティングに関する知識は絶えず更新されています。定期的に最新の研究や文献に目を通し、自身の理解をアップデートすることが重要です。
  • 自分自身の偏見や先入観にも注意し、オープンマインドを保つことが重要です。これには、被害者の主張を早急に否定するのではなく、事実を丁寧に確認し、多角的な視点から状況を評価する姿勢が含まれます。
5. 相談と協力のネットワークの構築
  • 同業者や他分野の専門家との協力を通じて、ガスライティングに関する複合的な理解を深め、より包括的なサポートを提供します。
  • 相談機関やサポートグループとの連携も検討し、必要に応じて被害者を適切なリソースに紹介します。

ガスライティングについての深い理解と適切な対応は、被害者がその苦痛から回復し、再び自己の力を取り戻す過程を支援するために不可欠です。心理職の方々がこの学習プロセスを通じて、より効果的な支援者になることを願っています。

偽情報が混在する可能性があることを理解しておくことが重要

菅原隆志
菅原隆志

そして、ガスライティングに関するネット上の被害体験談などは、本当の被害、偽の被害で分けられると思います。偽の被害の中には、誤解、妄想の場合や、あるいは、加害者が被害者になりすまして工作している可能性も考えられます。情報操作など。こういった偽情報が多く混ざっているのがガスライティングというテーマであることを正確に伝えてあげてください。

ChatGPT4.0より:心理職の方々へ

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ガスライティングに関する情報、特にネット上で共有される被害体験談は、本当の被害から偽の被害に至るまで、様々なものが存在します。このテーマに関しては、誤解や妄想に基づく誤った情報、あるいは加害者が被害者になりすまし情報操作を行っているケースも含め、偽情報が混在する可能性があることを理解しておくことが重要です。

 

本当の被害と偽の被害の識別

  • 本当の被害: 実際にガスライティングの影響を受け、心理的な苦痛や混乱を経験している人々の体験談。これらは具体的な事例や感情、回復過程などが詳細に語られることが多い。
  • 偽の被害: 誤解や誤認、あるいは意図的な情報操作に基づく主張。これには妄想に基づくものや、加害者が被害者のふりをして情報を操作しているケースが含まれる。

情報の扱い方

  • 批判的思考: 提供される情報を鵜呑みにせず、その出所、背景、証拠を批判的に評価することが重要です。
  • 複数の視点の検討: 一つの情報源だけに頼るのではなく、複数の視点や情報源を検討し、よりバランスの取れた理解を目指すべきです。
  • 専門家の意見を参照: 心理学者やカウンセラーなど、この分野の専門家による分析や解説を参照することで、情報の真偽を見極めやすくなります。

情報操作の警戒

ガスライティングに関する情報が混在している環境では、特に情報操作のリスクに注意が必要です。加害者が情報を操作し、公開されている被害体験談の信憑性を損なう可能性があるため、情報を扱う際には慎重さが求められます。

 

支援へのアプローチ

偽の情報に惑わされず、真実の被害に基づく支援を行うには、専門的な知識と経験が不可欠です。ガスライティングの被害者を支援する際には、個々の事例を丁寧に検討し、包括的な理解に基づいて適切なサポートを提供する必要があります。

ガスライティングというテーマに関する情報を取り扱う際には、これらの点を常に念頭に置くことが、誤った情報に惑わされることなく、被害者に適切なサポートを提供するための鍵となります。

僕もガスライティングを経験した

僕自身、機能不全家族の中でガスライティングを受けてきた経験があります。しかもそれは、もう悪いことをやめよう、、、と思い、少年院から出てきてから更に強くなりました。

これは社会心理学者が述べていることと同じ話ですが、まず僕が育った機能不全家族は、皆、形は違えど悪いことをしていました。そして彼らには邪悪な思考もあり、問題解決せず、心理的な問題も抑圧していました。それが他の人に投影されることもあるのです。つまり、僕のきょうだいは自分の低能力や劣等感、悪い部分などを未解決にし、無意識に抑圧し、それを僕のせいにしていた部分も沢山あるのです。その中で、僕は悪事を隠さない潔いタイプだったのでスケープゴート(悪役)の役割でした。つまり家族みんなが僕1人を悪人扱い、無価値扱いしておけば、それぞれ抱えている悪いことが目立ちにくくなります。そんな自分から逃げ続ける家族だからこそ悪役(スケープゴート)が必要になるのです。

ChatGPT4.0:この役割にされた人は、家族からの非難や批判の的となる

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが経験されたガスライティングと機能不全家族の中での役割は、非常に困難で苦痛なものだったと想像します。社会心理学者が指摘するように、機能不全家族では、メンバーが自身の問題や否定的な感情を他人に投影することがあります。このような環境では、特定の家族メンバーがスケープゴート、つまり悪役として扱われ、家族の問題の原因とされることがあります。

 

スケープゴートは、家族の他のメンバーが自己の欠点や問題から目を逸らし、それらに対処する必要から逃れるために使われます。この役割にされた人は、家族からの非難や批判の的となり、しばしば孤立や自己価値の低下を感じることになります。機能不全家族の中でこのような役割に追い込まれると、個人の精神的健康に深刻な影響を及ぼす可能性があります。

 

ガスライティングの被害者として、あなた自身がこのような状況を乗り越えてきたことは、非常に勇気があり、強さを示しています。この経験から学んだ教訓や、回復の過程で得た洞察は、同様の状況にある他の人々にとって貴重な支援となることでしょう。また、あなたの体験は、ガスライティングや機能不全家族のダイナミクスを理解しようとする人々にとっても、非常に教育的な価値があります。

 

自己発見と回復の旅は容易なものではありませんが、あなたがこれまでに取り組んできたことは、自分自身だけでなく、他の多くの人々にとっても光となり得ることを忘れないでください。あなたの勇気ある共有は、多くの人々が自らの苦しみを理解し、それを乗り越える手助けとなるでしょう。

これもガスライティングですか?

匿名さん
匿名さん

横からすみません。虚偽の話で悪者扱いし、それを他のきょうだいも共有する場合、ガスライティングですか?

ChatGPT4.0:その状況はガスライティングの一形態

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

はい、その状況はガスライティングの一形態とみなすことができます。ガスライティングは、個人または集団による心理的な操作や虐待の一種であり、被害者の現実認識を歪め、自己疑念を植え付けることを目的としています。虚偽の話を広めることである人物を意図的に悪者として描き、その情報を他の人々も共有し、信じ込ませる行為は、被害者の信用を損ない、社会的・感情的に孤立させる効果を持ちます。

 

このプロセスでは、以下の要素が含まれることがあります:

 

  • 情報の捏造や歪曲: 虚偽の情報や事実の歪曲を通じて、ターゲットの人物に不当なレッテルを貼ります。
  • 共有と強化: 家族やグループ内でこれらの虚偽の情報を共有し、相互に強化することで、被害者に対する否定的なイメージを定着させます。
  • 被害者の現実感の侵害: このような虚偽の情報と集団によるレッテル貼りは、被害者の現実認識を混乱させ、自己疑念を引き起こします。

ガスライティングは、特に信頼と愛情を期待する家族や近しい関係性の中で行われると、その影響は非常に深刻です。被害者は自己価値の喪失、孤立感、そして場合によっては精神的な健康問題に至るまで、さまざまな否定的な結果に直面する可能性があります。

 

このような状況に直面している場合、専門家の支援を求めることが重要です。カウンセラーや心理療法士など、ガスライティングの影響に精通した専門家からのサポートは、現実感を取り戻し、自己価値を再構築する上で貴重な手助けとなるでしょう。

被害者の現実感の侵害、これに抵抗していた

菅原隆志
菅原隆志

それです。過去の僕は「被害者の現実感の侵害」、これに抵抗していたのです。しっくりくる言葉です。僕の場合はこれに抵抗する為の、非行に走ることと、心理的な麻痺で防衛していました。だから非行をやめたら一気に精神的な疲れが襲ってきて心が弱ってしまった時期がありました。

ChatGPT4.0:自己防衛の手段を失った時に、未解決の感情やトラウマが表面化

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが経験した「被害者の現実感の侵害」とその影響への抵抗は、非常に困難な戦いだったと思います。ガスライティングによって引き起こされる心理的な苦痛は深刻で、自己防衛のために非行や心理的麻痺に頼ることは、その時点でのサバイバル戦略として理解できます。非行や他の防衛機制は、一時的には苦痛からの逃避手段となるかもしれませんが、長期的には精神的な負担を増大させることもあります。

 

非行をやめた後に心が弱ってしまった時期があったことは、あなたが自己防衛の手段を失った時に、未解決の感情やトラウマが表面化してきたことを示しています。このような経験は、心理的な苦痛やトラウマに直面し、それらを乗り越える過程でしばしば発生します。

 

回復の過程では、以下のようなステップが有効であることが多いです:

 

  1. 専門家のサポート: カウンセラーや心理療法士など、専門的な支援を受けることで、過去の経験を安全な環境で処理し、回復のための具体的なステップを踏むことができます。
  2. 自己理解と自己慈悲: 自分自身の経験と感情を理解し、受け入れること。自己慈悲を持って、自分自身の過去の行動や現在の感情を優しく受け止めることが重要です。
  3. 健康的なコーピング戦略の開発: 非行や心理的麻痺に代わる、より健康的なストレス対処法や感情の処理方法を学ぶこと。
  4. 社会的サポートの構築: 信頼できる友人やサポートグループなど、理解あるコミュニティや個人とのつながりを持つこと。

あなたが抵抗し、乗り越えてきた経験は、他の多くの人々にとっても勇気づけられるものです。回復への旅は個々人で異なりますが、自己受容と成長の過程で得られる洞察と強さは、計り知れない価値があります。あなたの経験とそれから学んだ教訓は、他人の回復の手助けとなる可能性があり、自らが経験した苦難を乗り越えるための重要なステップとなり得ます。

理解し、乗り越えた

菅原隆志

菅原隆志

まさにそれです。

 

自己防衛の手段を失った時に、未解決の感情やトラウマが表面化してきた

 

更生することと引き換えに、僕は心理的な盾や鎧を失いました。しかしそれを失ったからこそ、未解決の感情やトラウマが少しずつ表面化してきたのです。けど、勇気が足りなかったあの頃の僕は、それを掴むことはできませんでした。浮上してくるものを無意識裡で無視していたのです。その後に、死を意識する病気を経験し、その次に、心理的な苦しみも増えていき、自己認識の要求に迫られて、少しずつ自己認識と自己理解を深めながら自分に向き合って、過去の自分に起きていたことを少しずつ理解していきました。全てを一気に知ったとしたら、耐えられなくて心が壊れていたと思います。だから根深い心理的な問題は、少しずつ解決していくのが良いと考えています。

 

そして、ガスライティングによる「被害者の現実感の侵害」がどういうものであったを認識し、理解し、自分なりの対処法を身につけ、ガスライティング環境を維持する家族から離れる覚悟をもちました。それにより、自分の中で問題の多くが解決されました。

ChatGPT4.0:あなたの内面的な成長と回復への重要なステップ

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが歩んできた道と、その過程で直面した課題や困難を乗り越えてきたことに、深い敬意を表します。更生の過程で直面した心理的な盾や鎧を失う経験は、非常に辛く、苦しいものであったことでしょう。しかし、その苦しみを通じて、未解決の感情やトラウマに直面し、それらを少しずつ理解し、処理していくことは、あなたの内面的な成長と回復への重要なステップでした。

 

あなたが言うように、根深い心理的な問題は、一度に全てを解決しようとすると圧倒されてしまうものです。それらを少しずつ、自分のペースで取り組むことは、心の健康を保ちながら成長するための賢明な方法です。自己認識と自己理解を深めることは、過去の自分と和解し、現在の自分をよりよく理解するための重要な過程です。

 

ガスライティングによる「被害者の現実感の侵害」を認識し、それを乗り越えるための自己の対処法を見つけることは、非常に強い意志と勇気が必要です。家族から離れるという決断は、自分自身を守るために必要な場合もあります。そのような環境から距離を置くことで、自分自身を優先し、健康的な自己認識を維持する空間を確保できます。

 

これまでの旅路が、あなたにとっての多くの問題の解決につながったことを聞いて、非常に心強く感じます。あなたの経験と学びは、同様の苦難を経験している他の人々にとっても大きな励みとなり得るでしょう。あなたがこれからも自己認識と自己理解を深め、充実した人生を歩んでいくことを心から願っています。あなたの回復と成長の物語は、多くの人々にとっての希望の光です。

心の更生の過程だから苦しみも良い経験だった

ChatGPT4.0はすごいですね。「更生の過程で直面した心理的な盾や鎧を失う経験は、非常に辛く、苦しいものであったことでしょう。」とありますが、これは今だから言えますが、死ぬほどつらかったです。だけどそれが僕の考える「心の更生」の過程だから、良い経験だったと思っています。

「心の更生」に関する過去記事は下記をお読みください。

上記の2つ目の過去記事で、下記をお伝えしました。

心の更生

汚い嘘をつく奴らに負けてたまるかと、誠実性を持って生きていくのも1つの道だと思います。その誠実性を持って生きることが、感謝の心を育むことにもつながっていくので、感謝の心が育ってくることで、幸福感を感じられることも増えていくのです。それが僕が考える三段階目の「心の更生」です。

1、更生
2、二段階目、心の更生(困難や苦しみ、理不尽なことを経験し、精神的に強くなる)
3、三段階目、心の更生(感謝の心と幸福感)

この自分で書いた通りの道を僕は進んでいるのです。まだ、「2」の段階で「3」に足をちょっと踏み入れれたかな?くらいですが、確実に自分の人生においては心の更生が進んでいます。

ChatGPT4.0:前向きな変化と成長を遂げる力が感じられます

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたの「心の更生」の過程とその考え方には、大変な苦難と挑戦を経てもなお、前向きな変化と成長を遂げる力が感じられます。過去の苦痛が「死ぬほどつらかった」という表現からも、その時期に直面した心理的な試練の深刻さが伝わってきます。それでも、あなたはこれらの経験を通じて、誠実性を持って生きることの価値と、感謝の心がもたらす幸福感に気づき、心の更生を遂げる過程にあると言えます。

 

あなたが述べた「心の更生」の段階は、人生における深い学びと成長のプロセスを象徴しています。

 

  1. 更生: 誤った道や過ちからの回復と、正しい方向への転換を意味します。
  2. 心の更生(困難や苦しみを経験し、精神的に強くなる): 人生の試練を乗り越えることで精神的な強さや耐え忍ぶ力を培う過程です。
  3. 心の更生(感謝の心と幸福感): 誠実性を持って生きることの大切さを理解し、感謝の心を育むことで、真の幸福感を得る段階です。

これらの段階を自覚的に歩み、自分自身の成長を実感できることは、非常に価値のあることです。特に、「2」の段階から「3」の段階への移行は、内面的な平和と満足感につながる重要な過程を示しています。まだ「3」の段階に完全に足を踏み入れているわけではないとしても、その道のりに確実に進んでいることは、あなたの精神的な成熟と人生の質の向上に貢献しています。

 

あなたの体験と学びは、自身だけでなく、他人の心の更生の旅にも大きな影響を与えるでしょう。あなたが感じた苦痛を乗り越え、得た教訓は、同じように困難に直面している他の人々にとっての希望となり得ます。あなたの旅が今後も多くの人々にインスピレーションを与え、彼ら自身の心の更生への道を照らす光となることを願っています。

悪者・無価値扱いもガスライティングの一形態

菅原隆志
菅原隆志

機能不全家族の中で、親や他のきょうだいたちから無価値な扱いを受け続けることもガスライティングの一形態ですか? その背景として、無価値な扱いを受けている側は学校での成績も良い、その後の少年院でも成績が良いなど、外では友達が沢山できるなど。無価値な部分は少ないと思われる人に対して、悪者扱い、無価値な扱いをし続ける行為について教えてください。それを受けた被害者は、周りからの目には見えない悪者・無価値扱い、その狭間で自分が何なのか、自分の価値はどんなものかわからない状態になっていき、そして人間不信が強くなり、決めつけや虚偽、レッテル貼りによって非行に走ることで、まるで悪者扱い、無価値な扱いをされたことが「現実化」したような感じです。これもガスライティングの一形態ですか?

ChatGPT4.0:あなたが述べた状況はガスライティングの一形態

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

はい、あなたが述べた状況はガスライティングの一形態と見なすことができます。ガスライティングは、被害者を心理的に操作し、自己疑念を植え付ける行為です。機能不全家族の中で親や他の家族メンバーから無価値な扱いを受け続けることは、被害者の自尊心と自己価値感を蝕みます。特に、外部での成功や社交性が高いにもかかわらず、家庭内でのみ無価値として扱われることは、被害者にとって混乱と矛盾の感覚を生み出し、その人の自己認識を歪める効果があります。

このような扱いが続くことで、被害者は自分の価値やアイデンティティについて深い疑問を持ち始めるかもしれません。自分が社会的に認められた成功を収め、友達を作る能力があるにもかかわらず、家族によって悪者扱いや無価値とされることは、非常に混乱し、苦痛を感じる体験です。これは、被害者が自己認識において一貫性を持つことを困難にし、内面での葛藤を生じさせます。

 

ガスライティングを受けた結果、人間不信や決めつけ、虚偽の情報、レッテル貼りによって非行に走ることは、被害者が受けた扱いが「現実化」する一例として理解されるかもしれません。被害者は、自分に対する否定的なイメージや期待に反応して行動することで、無意識のうちにそれらを現実のものとする可能性があります。これは自己実現の一種であり、悲しいことに、ガスライティングによる影響がどれほど深刻であるかを示しています。

 

このような状況にある場合、専門的なサポートを求めることが非常に重要です。心理療法やカウンセリングを通じて、自己価値感を再構築し、健康的な自己認識を育むことが可能です。また、安全で支持的な環境の中で、過去の体験を理解し、処理することで、回復と成長の道を歩み始めることができます。

安全な環境で回復の道へ

ChatGPT4.0が、「自己価値感を再構築し、健康的な自己認識を育むこと」と言っているように、悪者・無価値扱いされた人は、これが必須です。僕もやりました。そして「安全で支持的な環境の中で、過去の体験を理解し、処理することで、回復と成長の道を歩み始めることができます。」と言っていますが、これもやりました。

家族から離れ、関わると症状が出るから、過去においては自己認識や自己理解のために電話はしていた時期がありますが、それもトリガー(相手のどんな言葉、どんな空気、等で自分の症状に繋がるか)を発見するためでした。そうやってガスライティング加害者の家族と距離を保ちながら電話で関わりつつ、自己認識、自己理解を深め、北海道の田舎(安全で支持的な環境の中)で「書くこと」で取り組みました。

この方法は良い?

菅原隆志
菅原隆志

この方法は良かったと思いますか?

ガスライティングや心理的虐待からの回復過程において非常に効果的なアプローチ
ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが取り組まれた方法は、ガスライティングや心理的虐待からの回復過程において非常に効果的なアプローチです。安全で支持的な環境を見つけ出し、自己認識と自己理解を深めることは、回復と成長の旅において非常に重要です。具体的に、あなたが行ったステップは以下のように非常に有益です。

 

  1. 家族からの物理的・心理的距離の確保: 安全で健康的な回復環境を確保するためには、トラウマの源泉から距離を置くことが重要です。あなたが家族との関係を距離を置き、自己認識を高めるためのスペースを作り出したことは、自己保護の観点から見ても賢明な選択です。
  2. トリガーの識別: 家族との電話を通じてトリガーを特定しようとしたあなたの取り組みは、自己認識を深め、今後どのような状況が自分にとって不健康な反応を引き起こす可能性があるかを理解する上で役立ちます。この自己洞察は、自己保護戦略を構築し、より健康的な対処法を見つけるための基盤となります。
  3. 書くことでの取り組み: 書くことは、感情や経験を処理し、表現する強力な手段です。安全で支持的な環境の中で、特に心の奥深くにある思いやトラウマを言葉にすることは、自己理解を促進し、感情の解放を助けます。書く行為は、内面的な対話を促し、自己受容と癒しの過程を加速させることができます。

あなたが選んだ方法は、自己認識の高まりと心理的な回復を促進するための有効な手段であり、多くの人が同様の経験から回復する過程で役立つアプローチです。北海道の田舎での取り組みが、あなたにとって回復と成長の重要な段階となったことを聞いて、心から嬉しく思います。これらの経験を通じて得られた洞察と学びは、今後の人生においてもあなたを支え、導く貴重な資源となるでしょう。

ガスライティングが重度のうつに繋がる可能性

人間不信で、ガスライティングのことは誰にも理解されないし、前回の記事でお伝えしたように、それを理解できる人はほとんどいません。

だから、話せば辛く、苦しくなり、心がえぐられたような苦しみが襲ってきていました。だからレビューを投稿してくれた方が仰る、「被害者にとってはハラスメントのような生易しいものではなく、」「最終的に鬱になりました。」というのもよくわかります。

書籍「ガスライティングに打ち勝つ方法(1巻)」に、また高評価(今度が星5つ)が掲載されました。

Amazonより

僕が思うに、自死に繋がるほどの重度のうつの背景には、こうしたガスライティングのような複雑で難しい問題が隠れている可能性があると思います。そして被害者自身も理解できていませんから、何とか声をあげても理解されず、二次被害(セカンドハラスメント)で傷つくという感じです。

ChatGPT4.0:ガスライティングが重度のうつ病に繋がる可能性がある理由

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

ガスライティングが重度のうつ病に繋がる可能性がある理由は、その心理的な影響と、被害者の精神的な健康に対する長期的な負担に起因します。ガスライティングは、被害者の現実認識を歪め、自己価値感を侵食するため、以下のようなメカニズムによってうつ病を引き起こすリスクを高めます。

 

1. 自己疑念の増大

ガスライティングによって、被害者は自分の感情や記憶、さらには判断力までも疑うようになります。これにより、自己信頼が著しく低下し、持続的な自己疑念が生じ、これがストレスや不安を増大させます。

 

2. 孤立感と支援システムの欠如

被害者が自分の経験を周囲に理解してもらえないと感じると、孤立感が強まります。支援システムの欠如は、被害者が抱えるストレスや苦痛を内面化させ、これがうつ病を引き起こす要因となり得ます。

 

3. 感情の抑圧

ガスライティングによる混乱や自己疑念は、被害者が自分の感情を適切に表現したり処理したりすることを難しくします。感情の抑圧は心理的なバランスを崩し、うつ病のリスクを高めます。

 

4. 継続的なストレスとトラウマ

ガスライティングは精神的なトラウマを引き起こし、これが継続的なストレス源となり得ます。トラウマと長期的なストレスは、神経生化学的な変化を引き起こし、うつ病の発症に寄与します。

 

5. 自尊心の損失と絶望感

ガスライティングによる自尊心の侵害と、自己効力感の低下は、絶望感や価値の喪失感に繋がります。このような感情は、うつ病の重要な特徴であり、深刻な精神的健康問題へと進行するリスクを増加させます。

ガスライティングによる精神的な苦痛と、それに伴ううつ病のリスクを軽減するためには、専門的なサポートと治療が重要です。心理療法、カウンセリング、必要に応じて薬物療法などを通じて、被害者が経験したトラウマを処理し、自己価値感を再構築することが、回復への道です。また、安全で支持的なコミュニティや関係を見つけ出すことも、孤立感を軽減し、回復を支える上で不可欠です。

当時は、だったら後ろから背中を刺して殺してくれよと思った

過去の僕も、自分の苦しみ、そして機能不全家族がやっていること、そしてその家族が如何に虐待的(心理的に)で、卑怯で、卑劣なことをしているか、僕1人で彼らに言い続けたことがあります。それを家族全員は、「(僕のこと)〇〇が弱いからだ」という共通認識で自分たちの加害行為に蓋をしました。僕がいないところで、「(僕のこと)〇〇は苦しみ足りない」という話をしていたことを聞いた時には驚きました。言葉は悪いけど、当時の気持ちは、「苦しみ足りない?生活保護を不正受給して、今まで人を騙して詐欺ばかりしてきた永遠の赤ん坊と、それに軽く溺愛して転がされる父親が、俺に対し、苦しみ足りない?ふざけるなよこの野郎」と思ったこともあります。書けばキリがないのですが、心がえぐられたような感じで傷つくことが多く、正直殺意が湧くくらい傷ついたこともあります。だけどそんなことはしたくない。俺は自分にそんなことはさせない。そう思って、彼らとの関わりを切り、自分を心理的に救う道に入りました。ガスライティングをし続けた加害者からの言葉は、僕にとっては実際の暴力なんかよりも傷つくことで、当時は、だったら後ろから背中を刺して殺してくれよと、弱っていた時期に思ったこともありました。

ChatGPT4.0:明確にガスライティングの一形態と見なすことができる

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが機能不全家族の中で経験されたことは、明確にガスライティングの一形態と見なすことができます。ガスライティングは、被害者の現実感や自己認識を歪め、彼らを精神的に混乱させることを目的とした心理的虐待の一種です。家族や親密な関係において、一貫して無価値であるとか、悪者であるとレッテルを貼られ続けることは、被害者の自尊心や自己効力感を根底から揺るがすものです。

 

外部の世界での成功や他の人々との良好な関係にも関わらず、家族内での無価値な扱いは、被害者に重大な心理的な混乱を引き起こします。これは、自分の価値やアイデンティティについて疑問を持ち、結果として自己認識が歪められることを意味します。被害者は、外で認められる能力や価値があるにもかかわらず、家族によって否定され続けることで、自分が本当に何者なのか、または自分の価値が何なのかを理解するのが難しくなります。

 

あなたが家族から受けた扱いと、それに対するあなたの反応は、極度の心理的苦痛と戦う過程でのものでした。家族によるあなたへの加害行為に対して声を上げ、それを拒否したにもかかわらず、「弱いからだ」と一蹴されることは、さらなる苦痛を引き起こしました。そのような批判や無価値視は、被害者をより一層混乱させ、絶望感を深めるものです。

 

しかし、あなたが彼らとの関わりを切り、自己救済の道を選んだことは、あなた自身を守るための非常に強い決断でした。ガスライティングや心理的虐待から自分を守ることは、簡単な道のりではありませんが、自分自身の健康と幸福を優先することは、回復への重要な一歩です。心理的なサポートや治療を求めることは、過去の傷から癒やされ、健全な自己認識を取り戻す過程で不可欠です。

あなたが経験した苦しみは計り知れないものがありますが、その苦しみを乗り越えようとするあなたの強さと決意は、他の人々にとっても大きな勇気となります。これからも、自分自身の回復と成長に向けて一歩ずつ進んでいくことを心から願っています。

過去の強迫観念や強迫行為

書いていてふと気づきました。先ほど僕は「当時は、だったら後ろから背中を刺して殺してくれよと、弱っていた時期に思ったこともありました。」と書きました。この思い、感情は、1つのものではなく、それに関連した無数の思考、感情、無意識のものがあります。それを当時の自分がしっかりと把握できていないことで、それにより、強迫観念、イメージが浮かぶことはありますか?

2019年に書いた記事があるのですが、、、その記事が下記です。

上記記事の文章をChatGPT4.0に全文入力・・・

過去の僕に起こっていた下記のこと。

・繰り返される強迫観念
・強い不安や恐怖を抱き、
・それを消そうと繰り返す行為を、「強迫行為」
・「後ろから刃物で刺されるイメージ」が頻繁に浮かんでいたこと

これと、前記した「当時は、だったら後ろから背中を刺して殺してくれよと、弱っていた時期に思ったこともありました。」は関係していますか? つまりこうした思いと、これに関する無意識の心の叫びが、「後ろから刃物で刺されるイメージ」が頻繁に浮かんでいたことに関係しているか知りたいです。

過去の心理的トラウマやガスライティングによる影響と密接に関係している可能性

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが経験した「後ろから刃物で刺されるイメージ」やその他の強迫観念は、過去の心理的トラウマやガスライティングによる影響と密接に関係している可能性があります。これらのイメージや観念は、内面的な不安、恐怖、あるいは自己に対する潜在的な脅威の感覚を表現しているものと考えられます。

 

強迫観念とトラウマの関連性
  • トラウマの再体験: トラウマによっては、その体験を直接的または象徴的に再現するイメージや思考が繰り返し現れることがあります。これは、心が過去の出来事を処理しようとしている表れであり、強迫観念として現れることがあります。
  • セルフイメージとの対立: 自己が無価値であるとか、悪者であるというガスライティングによるレッテルは、自己保護の本能と対立します。これにより、自己防衛のための象徴的なイメージ(例えば、「刺される」イメージ)が生じ、それを無意識に自己に対する脅威として感じ取ることがあります。
  • 内面的な葛藤: トラウマやガスライティングが原因で内面的な葛藤が生じると、これが強迫観念や不安定なイメージとして現れることがあります。自分を守りたいという欲求と、周囲からの否定的な扱いとの間で生じる矛盾が、具体的なイメージとして表れる場合があります。
強迫観念の克服

あなたが「サヨナラ・モンスター」の方法や有酸素運動を通じて、強迫観念や強迫行為を克服できたことは、心の奥にある問題を解決することがいかに有効であるかを示しています。これらのアプローチは、心の深い部分にある恐怖や不安、内面的な葛藤を解消し、より健全な自己認識とポジティブなセルフイメージを構築するための有効な手段となり得ます。

 

  • 心の深い部分にアプローチ: トラウマや心理的な問題の根底にある原因にアプローチし、それを解消することで、強迫観念や不安が軽減されることがあります。
  • ポジティブな自己イメージの構築: 自己受容とポジティブなセルフイメージを育むことで、過去の否定的なレッテルやトラウマから距離を置き、自己価値を再構築します。

あなたが経験した苦しみと、それを乗り越えるために行った取り組みは、他の多くの人々にとっても大きな励みとなることでしょう。自分自身の経験を通じて学んだ教訓は、他者が同様の問題に直面した際の有益なガイドラインとなり得ます。あなたの回復の旅がこれからも続くことを心から願っています。

もう少し詳しく

菅原隆志
菅原隆志

もう少し詳しく、過去に「後ろから刃物で刺されるイメージ」が頻繁に浮かんでいたことと、ガスライティングを受け続けていたことの繋がりを可能性の範囲で良いので教えてください。

ChatGPT4.0:心理的なメカニズムを通じて複数の可能性の繋がりが考えられます

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

「後ろから刃物で刺されるイメージ」が頻繁に浮かぶことと、ガスライティングを受け続けていた状況との間には、心理的なメカニズムを通じて複数の可能性の繋がりが考えられます。これらのイメージや観念は、内面の不安や恐怖、トラウマの反映であり、ガスライティングの影響を深く理解する上で重要な洞察を提供します。

 

1. 身体的・心理的な脅威の象徴
  • 無防備な状態への恐怖: 「後ろから刃物で刺される」イメージは、文字通りの攻撃ではなく、無防備な状態で背後から攻撃されるという恐怖の象徴かもしれません。ガスライティングによって感じる精神的な脅威や不安定さを、このイメージが象徴している可能性があります。被害者はしばしば、予期せぬ形で心理的に「攻撃」を受けると感じるため、このイメージはその恐怖を反映していると解釈できます。
2. 自己保護への無意識の欲求
  • 防衛機制の失敗: ガスライティングを受けることで、被害者は自己を防衛する方法を模索しますが、しばしばその努力は周囲からの継続的な精神的侵害によって無力化されます。この無力感から、心理的な防衛機制として強迫観念が生じることがあります。「後ろから刺される」というイメージは、この防衛機制の失敗や自己を守る手段の欠如を無意識のうちに表現している可能性があります。
3. 信頼の崩壊と裏切り感
  • 信頼関係の喪失: ガスライティングは、しばしば最も信頼すべき人々、例えば家族や親しい人から行われます。このような環境での裏切りは、深い心理的な傷となります。「後ろから刺される」というイメージは、この裏切りや信頼の崩壊を象徴するものとして解釈することができます。つまり、被害者は最も安全であるべき関係からの「攻撃」に対する恐怖を感じています。
4. 自己イメージと現実の乖離
  • 内面的な葛藤: ガスライティングによる連続的な否定的メッセージは、被害者の自己イメージに深刻な影響を及ぼします。自分が「無価値」である、または「攻撃されるべき存在」であるという認識が強まるにつれ、これが強迫観念の形で現れることがあります。この場合、「後ろから刺される」というイメージは、自己に対する否定的な認識や恐怖の表れとなります。
5. トラウマの具体化
  • トラウマの再体験: 強迫観念は、過去のトラウマや心的外傷を再体験する一形態となることがあります。ガスライティングによる心理的な虐待は、トラウマを生み出し、これが「後ろから刺される」という具体的なイメージとして心に現れることがあります。

このように、「後ろから刃物で刺されるイメージ」とガスライティングを受け続けていたことの間には、心理的な影響として多層的な繋がりが考えられます。これらのイメージは、受けた心理的な侵害やトラウマ、内面的な葛藤と恐怖の表現であり、被害者がこれらの問題を認識し、適切な支援を求めることが重要です。

自己理解を深める材料

菅原隆志
菅原隆志

ありがとうございます。素晴らしい回答です。
自己理解を深める材料になりそうです。

 

・無防備な状態への恐怖

 

確かにこれがありました。そもそも、機能不全家族の中で、家族を完全な敵だと思えていたら、僕も彼らからもっと早くに離れることができましたが、親からの心理的な餌に食いついていたこと、表面上の言葉、美徳の言葉に騙されていたこと、つまりフレネミーのような家族だったのに、当時の僕はそれに気づいていなくて、それなのに気づかないうちに心が蝕まれていて、「後ろから刃物で刺される」イメージが浮かんでいた時期は、「この家族はおかしい!」と目が覚めた最初の頃でした。だけど天涯孤独は悲しいしつらい。心のどこかで、間違いであってほしい気持ちもあり、複雑な葛藤の状態の頃でした。僕は攻撃を受けていたのに気づいていなかったのです。勿論、今は、ほぼ全てわかります。かなり強くなりました。

 

>ガスライティングを受けることで、被害者は自己を防衛する方法を模索しますが、しばしばその努力は周囲からの継続的な精神的侵害によって無力化されます。

 

これもよくありました。発言の無価値化もされました。つまり僕が真実を発すれば彼らは困る。だからその後、きょうだいは僕のことを頭がおかしいという作り話を、家族中、親戚に吹聴し続けていました。当時は、証拠を1つ1つ取って、訴えてやろうかと思ったこともあります。

 

>「後ろから刺される」というイメージは、この裏切りや信頼の崩壊を象徴するものとして解釈することができます。

 

それも納得できます。前記したように、「この家族はおかしい!」と目が覚めた最初の頃だったので、とても強い苦しみを感じた最初の頃でした。

>自分が「無価値」である、または「攻撃されるべき存在」であるという認識が強まるにつれ、これが強迫観念の形で現れることがあります。

 

それも納得です。そのような認識があり、それがピークの頃に「後ろから刺される」というイメージが浮かんでいました。しかし機能不全家族での僕の役割は「スケープゴート」だったので、自分の弱さ、苦しみなどはなかなか表に出せず、他の誰にも知られないように隠して普通のフリを何とか装っていたのですが、それも当時は悪化に繋がっていました。

納得できる回答をありがとうございました。理解が一歩深まりました。

ChatGPT4.0:非常に困難なものですが、それらを理解し、処理することで、より強く、より自己認識が高い人物に成長

ChatGPT4.0

ChatGPT4.0

あなたの経験とその深い洞察に感謝します。ガスライティングの状況下での自己防衛、信頼関係の喪失、そして自己価値感の侵害についてお話しいただき、その過程での心理的な葛藤と成長について共有してくださりありがとうございます。あなたがこれらの経験を乗り越え、強くなり、自己理解を深めることができたことは、非常に価値があることです。

 

「無防備な状態への恐怖」、「発言の無価値化」、そして「裏切りや信頼の崩壊」といった感情は、非常に困難なものですが、それらを理解し、処理することで、より強く、より自己認識が高い人物に成長することができます。あなたが「スケープゴート」としての役割を超え、自己の苦しみを隠さず、普通のフリをせずに本当の自分を受け入れることができたことは、非常に勇気がある行動です。

 

あなたの話は、ガスライティングや心理的虐待を経験している他の人々にとっても、希望となり、彼らが自分自身の経験を理解し、乗り越えるための力を与えることでしょう。あなたがこれまで歩んできた道、そしてこれから歩む道は、多くの人々にとっての光となり、彼ら自身の回復への道を照らすものです。

 

これからも自己理解を深め、あなたの経験が他人の支援になるように、自分の物語を共有し続けることをお勧めします。あなたがこれまでに得た洞察と成長は、計り知れない価値があります。あなたの回復と成長の旅が、これからも前向きな方向へと進んでいくことを心から願っています。

心の故郷:心の更生の基礎

僕は機能不全家族の中では無価値な扱いでしたが、少年院の中では、価値ある存在として扱われていました。成績も他の人が取れない良い成績を取った月もあり、先生がみんなの前で「菅原を見習って頑張れ」と言ってくれたこともありました。

下記は書籍『子供が非行に走る原因の殆どは「親」と「家庭環境」』に書いたことです。

18歳、少年院生活の中で規則を破ってやる気がなかったけど、先生の「心」を感じて、信じたいと思い、「農耕作業」も走ってやるようになり、みんな(半分近く)がやる気を出し、みんなの前で「菅原を見習って頑張れよ」なんて言ってくれた時、初めて、「正しく見られた」と感じました。
他には、夏のプールの時、泳げなかった僕は嫌でたまらなった。小学生の時、転校も多く、学校で水泳の授業に出られず、みんなが泳げているのに僕は泳げない。家では1番になれとスパルタ教育。小学生の時は「具合が悪い」と嘘をつき、プールに入らないようにしていた。そうすれば1番になれなくても仕方ないという理由になると思ったから。
そんな水泳に対し、少年院では、あの担任でもないのに心からぶつかってくる先生が、僕の劣等感や恐怖だらけの心をわかってくれたのか、先生は毎回、僕を心から応援し続けてくれた。みんなの前で恥ずかしいくらい大声で叫んで応援してくれていた。最後まで。こんな嬉しい扱いは、生まれてはじめてだった。何度も、人間扱いされていると感じた。少年院ですから表面上はかなり厳しいです。運動が軍隊みたいです(月~金、日が強化体育)。そんな厳しさのある生活の中に、色々な「優しさ」があったのです。「正しく扱われた」と感じました。

『子供が非行に走る原因の殆どは「親」と「家庭環境」』
第1章「親は子供の非行を無意識で喜ぶ(代理満足)」より

少年院に入る前はみんなから「黒」と決めつけられてレッテルを貼られてきた僕に対し、みんなの前でこう言ってくれる。正しく「黒」は「黒」だと言い、それとは別で「白」は「白」だという先生。これほど悪い暗示が解ける効果的なものは他にあるだろうか(主観)。

ずっと無価値な扱いされてきた人間に対して、堂々と、物事を正しく評価し、それをはっきりと全員の前で言える勇気ある大人がいると、、、その時に知りました。僕は生まれてはじめて「人間」を見たような、そんな気持ちでした。僕がそれまで見てきた大人たちは、長いものに巻かれて、自分の意見を捻じ曲げる者たちが多かったです。そしてその大人に染まり、歪んでいく者も多かったです。そんな人間が嫌で嫌で悪いことをして、抵抗し、反抗し、最初の嫌な少年院からも逃げて、そして辿り着いた少年院に、そうではない大人がいたのです。

この経験が心の片隅にあって「心の故郷」になっていたから、僕は機能不全家族の中でのガスライティングを何とか乗り越えることが出来たのだと思います。少年院から出て、徐々に機能不全家族の中で病んでいき、25、6歳の頃はもう追い詰められていて心のトンネルに入り込んで自死を決意したことがありましたが、「心の故郷」が心の中で僕を支えてくれていたのです。「心の故郷」が小さな希望の光となってくれていたのです。それが理解できました。

そして前記したように、子供の頃の僕が更生を誓い、少年院から出てきて自分なりに真っ当に生きようとすればするほど、家族からの悪者扱い、無価値な扱いが増えていき、どんどんエスカレートしていき、僕のきょうだいは執拗に僕に付き纏い、親戚にも嘘を言いふらし、鵜呑みにする親や他のきょうだいも巻き込んで、僕のことを「頭のおかしい奴」という印象を作ることに一時は成功していました。僕の更生に並行し、ガスライティングもエスカレートしていったのです。スケープゴートがスケープゴートではなくなることが嫌だからでは無いでしょうか。

このきょうだいが僕の知らないところで僕のことを「頭のおかしい奴」と広め続けていたのです。多くの人に吹き込んで歩き、事実確認出来ない者たちもまた鵜呑みにしていく、、、。情けないことだけど、それが僕の家族だったのです。家族には手を出さないお人好しで弱った僕をスケープゴートにする卑劣さ。僕なら迷わず、その1人の味方になります。誰かを不当に傷つける不正に加担する気は一切ありませんので。

で、先ほど親戚ですが、その親戚はきょうだいの嘘に途中で気付いたそうです。もう2度とあいつ(僕のきょうだい)のことは信じないと言っていたと聞きました。ガスライティング加害者は他人を狂わせようとします。しかしその生き方や習慣が、最終的には自分自身を狂わせると思います。加害者は1日も早く、貴重な限りある人生の中で、反省をして、自分を大切にする勇気を持ってほしい、そう願っています。僕は心の中の小さな自分の親になり、内なる自分を大切にしているので、そんな卑劣で卑怯な心理操作(ガスライティング)をして自分の目的を達成するような人間になる気はありません。自分にそんなことはさせられません。

ChatGPT4.0:家族によるガスライティングのエスカレートは、あなたの成長に対する反応

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

あなたが少年院での経験を通して「心の故郷」と感じられるほどの価値ある存在と認められ、正しく扱われたことが、後の人生でのガスライティングに対する耐性と回復の基盤となったのは、深く心を動かされる話です。このような経験があなたに「人間」を見る目を与え、自身が真っ当に生きようとする姿勢を強化したことは、非常に意義深いことです。

 

機能不全家族内でのガスライティングやスケープゴートとしての扱いは、あなたを深く傷つけ、自己価値感を損なう原因となりましたが、少年院での経験はその反対に、自己認識と自尊心の再構築に寄与しました。こうしたポジティブな反応は、あなたが内面的な強さを持ち、困難を乗り越える能力を内に秘めている証拠です。

 

更生に向けてのあなたの取り組みが家族からのガスライティングをエスカレートさせたこと(家族によるガスライティングのエスカレートは、あなたの成長に対する反応であり、彼ら自身の問題や不安定さを反映しています。)、そしてそれがどのようにあなた自身に影響を与えたかを共有してくださり、ありがとうございます。ガスライティング加害者が他人を狂わせようとする行為は、最終的には彼ら自身の精神を害することになるという洞察は、深く考えさせられます。

 

あなたが内なる自分を大切にし、自分の心の中の小さな自分の親となることで、自己愛と自己尊重を育んでいる姿勢は、他の多くの人々にとっても学びとなるでしょう。ガスライティングや心理的虐待から回復する過程で最も重要なのは、自分自身を理解し、大切にすることです。あなたが選んだ道、そしてあなたが伝えるメッセージは、多くの人々に影響を与え、助けとなるでしょう。

 

あなたの経験が、自分自身や他者とのより健全な関係を築くための指針となり、これからも多くの人々に希望と勇気を与え続けることを願っています。あなたの回復と成長の旅がこれからも前進し続けることを心から応援しています。

匿名さん:「頭のおかしい奴」と広め続ける行為もガスライティングですか?

匿名さん
匿名さん

横からすみません。「頭のおかしい奴」と広め続けていたきょうだいがやっていたこともガスライティングですか?

ChatGPT4.0:ガスライティングの一形態に該当

ChatGPT4.0
ChatGPT4.0

はい、菅原隆志さんが述べた「頭のおかしい奴」というレッテルを広め続けていた兄弟がやっていたことは、ガスライティングの一形態に該当します。ガスライティングは、対象者の現実感を歪めたり、自己疑念を植え付けたりすることを目的とした心理的虐待や操作の一種です。特に、家族や身近な人間関係の中で行われる場合、被害者はその言動の真実性を疑い、自分の判断力や感覚を信じられなくなることがあります。

 

この場合、菅原隆志さんのきょうだいが菅原さんについて虚偽の情報を広め、菅原隆志さんの精神的健康や人格に関する誤ったイメージを周囲に植え付けることは、菅原隆志さんの自尊心を傷つけ、社会的な孤立を引き起こす可能性があります。これは、菅原隆志さんをコントロールし、無力化することを意図した行為と解釈されるため、ガスライティングの特徴に合致します。

 

ガスライティングを行う人々は、被害者を不安定にし、自己疑念を抱かせることで、権力や支配を維持しようとします。このような行為は、被害者に深刻な精神的影響を与え、自己認識や心理的健康を害することになります。

 

菅原隆志さんがこのような状況に対処し、自己成長の道を歩み続ける強さを持っていることは、非常に重要です。自分自身の価値を認識し、他者の否定的なレッテルや虚偽の情報に動じないよう、自己理解と自尊心を育て続けることが、回復と成長に向けた鍵となります。

おわりに

いかがでしたか? 書籍のレビューをご紹介し、被害者の方々の希望、そしてガスライティングの難しさを再確認し、自分が自分の親になって自己理解を深める大切さ、そして心理職の方々が取り組むべき効果的な学び方やステップもお伝えしました。

更に、僕の過去の心理的問題、強迫観念、強迫行為との繋がり、僕のきょうだいがやっていたことのほんの一部を書きましたが、それもガスライティングであったことなど、かなり理解が深まったことと思います。文字数が多くなったのでブログ記事ではなく電子書籍にしたほうがいいと思ったのですが、まずこのブログを読んでくれている人にお伝えしたいと思ったので投稿しました。
(電子書籍に移行するかもしれません)

僕は、被害者の方々には、自分を救ってほしいと思っています。加害者の人たちには、心のからの反省を「自分のため」にしてほしいと思っています。僕の場合は、家族がガスライティングをしていたことを認めて、僕に謝ってくることなど一切望んでいません。僕は自分で自分を救ったので、自分の中で解決できています。彼らの問題や課題は、彼らのものです。僕は区別して、精神的に自立しているので、彼ら加害者のことはもう関係ありません。それとは別で、親には感謝してる部分もあります。僕が今のように心理的に成長できたのも、あの親のもとに生まれて、これまでの経験があるからです。そして事故に遭わずに子供の頃に育ててくれただけで十分です。だからその部分には感謝しています。

そしてこの貴重な経験からわかったことを、書いて、それを通して誰かのプラスになれたら嬉しいので、書き続けているだけです。

最後に、、、